「本気で」
「ニキビを」
「治したい」
「男の子や」
「女の子は」
「しっかり」
「聞いてほしい」
「ニュー・パッケージになったクレアラシルは」
「サ……」(´Д`;)
「サ……」(;´Д`) ※言いよどむ
「サルファ・レゾルシン処方で」※ここカタカナ自信ないです…。
「ニキビの」
「頭部を」
「開いて」
「余分な脂を」
「吸収し」
「ニキビを乾燥させて」
「治し」
「ます!」
「シカーモー」( ´_ゝ`) ←外人
「お肌にやさしい」
「中性です」
「だから」
「本気で」
「ニキビを」
「治したい」
「人は」
「クレアラシル」
「医薬品です!」(大人数で)
「P&Gです」
∴
たしか昭和63年のCM。「余分な脂を」の部分は、「余分な」「脂を」と分かれてたかもしれない。あ、「ニキビを乾燥させて」も二つに分かれてたかな。まあ、細かいところは間違いあるかもしんないけど、だいたいこんな感じだったと思う。
しかし、昭和63年ごろ放送されたのにまだ覚えてるCMがあって、昨日見たのにもう思い出せないCMもある。いろいろあります。
■夜、スーパーで寿司のパックが半額になってたので、二つ買って帰ったはいいが、家の醤油が切れてた。
■桃屋のめんつゆかけて食べました。
■行ってきましたよー四代目猿之助。でも、まず新橋演舞場に行くまでにちょっとややこしいことがありました。
おれは昼の部のチケットを、チケットぴあのサイトでネット購入したんですね。で、ネットで購入したからには、当然、お店にチケットを引き取りに行かないといけないわけですが、「まあ、新橋演舞場に行きがてら引き取ればいいでしょう」ぐらいに考えてたわけです。
で、当日の午前10時20分。新橋演舞場の近くにあるセブンイレブンに行きました。店頭に「チケットぴあ」のステッカーも貼られてましたし。
ですが、そのセブンイレブンではチケットを引き取ることができませんでした。おいおいおいちょっと待ってくださいよ。開場まであと10分を切りましたよ。
<説明>
えー、これはどういうことかと申しますと、「チケットぴあのサイトでネット購入したチケット」は、引き取る場所が
(1)サークルK/サンクス、あるいは、「ぴあ」店頭
(2)セブンイレブン
の2種類あるんですね(※厳密には、「郵送」とかいう20世紀的な方法も選べますが、こともあろうに郵送料が600円もかかるので現実的な選択肢にはなりません)。で、この(1)か(2)かは、ネットで購入する際自分で選べるんですね。
で、おれはネット購入の際、(1)を選択したにもかかわらず、(2)のセブンイレブンに行ってしまったわけです。
</説明>
■このまま19000円のチケットが無駄になるのか???と気が動転したおれは、その後、新橋演舞場のチケット売り場に直行。そこで窓口の人にチケットぴあの店舗の場所を訊き(※ここで訊くことじゃないですよね。すいません…)、「博品館と有楽町に、ぴあの店舗がある」という情報を得たのでとりあえず博品館めざしてダッシュ。その道すがら、たまたま、ほんとにたまたまサンクスがあったので、そこで無事チケットを引き取ることができました。あー危なかった。
途中、別のコンビニで茶菓を調達し、新橋演舞場に戻ってきたのは10:45くらい。開演の11:00に間に合った。
■でもさー、「自分は悪くない」とか主張するわけじゃ全然ないけどさー、チケット買ったのはだいぶ以前のこと(4月28日)なんだから、インターネットの画面で、前述の(1)(2)のどちらの選択肢をクリックしたかなんて、そんなこといちいち覚えてないって。
え? 普通は覚えとくもんなんですか? ふーん…。じゃあ、すいません。
「ぴあ」もさ、6月4日の段階でよこしたリマインドのメールに一言「サークルK/サンクス、もしくはぴあ店頭でお引き取りください。(セブンイレブンではお引き取りできないので、店員から『なにこの面倒くせえ客』という冷たい視線を浴びせられます)」と、ひとこと書いてくれたってよくない?(※4/28の購入直後に来たメールにはこの旨、記されていました)
なお、このリマインドメールには「まあ公演当日でもいいけど、できることなら公演前日までにはチケットを引き取りに来いよ」みたいなことも書いてありました。たしかにそうですね。そのほうが、こういうふうに慌てないで済むもんね。
ちなみに、ぴあから渡される予約番号が、(1)の場合は9ケタ、(2)の場合は13ケタになるそうです。こういうこともいちいち覚えておかないといけないのかどうかは別として。
■ということで、これからチケットぴあのサイトで新橋演舞場のチケットを買う際は、受け取り場所をちゃんと「セブンイレブン」に指定することを忘れないようにして一学期後半も頑張ろうと思います。
# ようするに、間抜けな一人相撲を取ってたってことです。
中古レコード屋で見かけるraster-notonの「20' to 2000」シリーズのCDは、たいていSenking。けっこうな確率でSenking。
# 次点でIlpo Vaisanen。
■ここ二ヶ月ほど更新されていなかった
坂東巳之助丈のブログと
竹村延和丈のブログが、ともに5/29に更新されていました。シンクロニシティー。
■
NIGO(登録商標)のブログに亀治郎(当時)が。ア・ベイジング・エイプ(登録商標)と当代猿之助。猿と猿。