■2016/12/29〜2017/1/3はパリではなくバリにおりました。

■平成二十四年十一月のカブキ状況


11/4(日)新橋演舞場 夜の部
■熊谷陣屋
最後、引っ込むときの松緑の顔がよかった。

■汐汲
翫雀よかった。

■四千両
かなり不思議な芝居。牢屋のシーンが目玉らしいのね。でも、その牢屋シーンがきわめて地味なので、あんまり目玉っぽく見えない、という。笑

芝居というか、半ば「江戸時代の牢屋内ドキュメンタリー」なので、牢屋内の細かい描写が延々と、ミニマルな不条理演劇のように続く。

どんな小さな社会にもそれなりのルールや習慣が形作られるんだなあ、とか、まあそういうことを思った。あと、ちょっとスタンフォード監獄実験のことを思い出した(←安直だ)。

あと、牢屋のシーンにたどり着くまでがいろいろカットされててたので、断片的な印象が残る。

菊之助は世話物に出ると、いい男すぎて浮いてしまうきらいがある。と、すでに何回か思ってるようなことを改めて思う。




11/11(日)明治座 昼の部
■天竺徳兵衛新噺
こちらのエントリをどうぞ。




11/18(日)新橋演舞場 昼の部
■引窓
梅玉の淡泊さが、いい方に出てたのではないかと。

■文七元結
この昼の部だけで、上方と江戸の風情を両方味わえてお得だなーと思った。

おととし赤坂で見た中村屋版ほどドタバタさせず、すっきりまとめてある。ちなみに赤坂の中村屋verは、終盤の「襦袢姿の女房が屏風越しに挨拶するときの首の角度」、にいちばん笑った思い出があります。




11/24(土) 国立劇場
■浮世柄比翼稲妻
鈴ヶ森の高麗蔵が、しゅっとしててよかった。個人的には今月のMax/MSP。あ、間違えた、MVP。

しかし、国立劇場に足を運ぶときの気分は、「歌舞伎を見に行く」というよりは、「旧ソ連の役所になんらかの書類を提出しに行く感じ」に近い。いっそ、あの場所を引き払って、もっと華のある土地に引っ越してはどうか。

三階席で見てたのですが、おれのすぐ後ろに座っていたハタチ前後の女子三人組が

(*´・∀・)「なんか声出してる人がいたね」

(・∀・`*)「『吉野家!』とかね」

(*´・∀・) 「あれってどういう意味なんだろう」

(・∀・`*)「“いいね!”ってことなんじゃない」

(*´・∀・) 「フェイスブックか!」

などと話しておられました。




11/25(日)明治座 昼の部
■傾城反魂香
序幕の虎がよかった。

幕間にイヤホンガイドで右近が宣伝させられてたアイスモナカを売店で買ってみたら、なかなか美味しかった。モナカの生地が細かくて、あと中身はアイスクリームじゃなくてソフトクリームだったかな。美味しいので二つ食べてしまいました。


■蜘蛛絲梓弦
予算の都合で三階席だったんですが(というか、まあたいてい三階席なのですが笑)、これは一階席で見て猿之助の早変わりを堪能すればよかったかなあ…。

幕切れの時、一階席最前列の中央の客がクモの糸まみれになってて、『所さんのただものではない!』のエンディングみたいになってました。って、西暦2012年にこの比喩は伝わるんでしょうか。


■これもたまるよね


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靴屋のポイントカードもいつの間にかたまるよね。

ちなみに今日、このカード全部もって靴屋行ったら三千円くらい値引きになった。笑


■たまるよね


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こういう鉛筆って、いつの間にか引き出しにたまってるよね。


■しかし、なぜ秋葉原のBTOショップの店員さんは、


■昨日、カブキを見たあと夕刻の秋葉原へ赴き、かねてから購入を考えていたパーソナルなコンピューターを買いました。誰がかじったかも分からない食いかけのリンゴのマークがくっついてないほうのコンピューターです。専門的に云うとwindowsってやつですね。


■当初は、D社での購入を考えていたのですが、以前お伝えしたようにD社のノートパソコンは近松門左衛門が浄瑠璃化しそうなくらいにデザインが悲劇的なので(高級機ほどデザインがひどく、入門機はわりとまとも、という謎の傾向が存在します)、けっきょくM社で買いました。

とはいえ、予定してた機種よりも一段階グレードダウンした機種を買ったので、D社で買ってもM社で買ってもデザインに大差は無かったような気がしますが、それはさておき。


■しかし、なぜ秋葉原のBTOショップの店員さんは、半笑いしながら商品説明する人が多いのでしょうか。そういう就業規則なんでしょうか。それとも「【募集要項】半笑いで商品説明および接客ができること」という採用条件でもあるのでしょうか。謎です。

ともあれ、半笑い傾向の店員さんにいろいろ相談して機種を決めて、細かいカスタマイズをしたのち、代金の支払いを済ませました。早ければ来週届く予定。


■店を出たあと、外は寒いし腹が減ってたので、「どうせハズレなんだろうなあ…」と心の中で軽めの保険をかけつつ、いかにも「最近のラーメン屋!」ってかんじのラーメン屋に入ったのですが、意外にも値段も味も量もまっとうだったので、ちょっとびっくりしました。


■チーズとハチミツのピザ


はちみつ

チーズだけのピザに、はちみつをかけると美味い。という都市伝説を聞いたので、実際に店ではちみつを買い求め、チーズだけの宅配ピザを発注し、中村獅童が出ている『ボクらの時代』の録画(11/11放送)を見ながら食べました。なかなか美味しかったです。

ハムとパイナップルのピザってのがあるじゃないですか。あれにもハチミツをかけてみようかと画策中です。



gocoupの新しいやつ、ただいまマスタリング→一回目の修正中です。来月頃完成します。楽しみですね。楽しみですよね。


■某社のノートPCがださかった件


■昨日はカブキを見た後、東銀座駅から日比谷線を駆使して夕方のアキハバラへ。新しいパソコンを買おうとしたのです。買うつもりだったんです。

ええ、あらかじめwebで調べといた、D社のノートパソコンを買うつもりだったんです。値段も性能も希望通りだったんで。

でもおれが買おうとしてた機種は一ヶ所だけ欠点がありまして。なんつーかデザインがあまり良くないんですね。

でもまあ、「大事なのは値段と性能。デザインなんて二の次、三の次」という鷹揚な心構えで、当のD社本店に行ったんです。

そして、おれのお目当ての機種を店頭で実際に見たのですが──






デザインが本当にださい。






webの商品写真で見たよりもはるかにださい。近年のバラエティ番組だったら、司会の芸人がカメラに向かって「うん、一回とめようかー」って云うくらいださい。アメリカ南部の保守的な州なら有罪になるくらいださい。

いくらデザインは二の次三の次とはいえ、これはないでしょう。購入意欲が一瞬で消えました。いや、ある程度のだささは覚悟してたんですが、覚悟の7倍くらいださかった。嗚呼。

おれって、「デザインなんてどうでもいいよ」と鷹揚な心構えのつもりだったんだけど、たんに鷹揚な心構えを装ってただけだったんだ、と自分の心の動きの浅さにも気づかされてしまいました。嗚呼。


■しょうがないので同業他社のM社の店舗におもむくと、おれが買おうとしてたD社の機種と同等の品は、一時製造中止中とのこと。うーむ。

これは「パソコンは、いま買うな。もうちょっと待て」という何者からかのメッセージなんでしょうか。


■クーポン券を全部捨てる勇気


家にあったドミノピザの1000円引きクーポン券(3枚)の期限が近づいてきたので、有効活用すべく二日連続ドミノピザを発注するという、かつてのフランスの王侯貴族でさえなしえなかった贅沢をしてみました。うん、王侯貴族というか、完全に資本主義社会の罠にはまってる庶民ですね。

そういえば、ピザを受け取るとき、配達の人から「今日は配達にお時間がかかりましたので……」と、新たに「500円引きクーポン券」をもらってしまったなあ。もらった以上は、使いたくなってしまうなあ。まさにクーポンスパイラル。

ちなみに、このクーポンとは別に、ドミノピザを頼むたびにデフォルトで15パーセント引きクーポンも付いてくるんですよね。

いったん、手持ちのクーポン券を全部捨てる勇気を発動させないと、いつまでもこのクーポンのドミノ倒し(ドミノピザだけにネ!)を断ち切れないような気がする。

クーポンのドミノ倒し(ドミノピザだけにネ!)。


──なにその大して面白くないことを2回繰り返すことでオンエアで使われようとする品川メソッド (゚д゚ ) (゚д゚ ) (゚д゚ )


■明治座 十一月花形歌舞伎 夜の部 『天竺徳兵衛新噺』11/11


■この日曜日は、花形歌舞伎というか猿之助歌舞伎というか、を見に行って参りました。明治座夜の部の三階席。

ま、これは、猿之助ががんばるところを見られればそれでよい、という芝居だと思う。それ以上のものを求めるとバチが当たる。


■夜の部の芝居では、冒頭に最新の海外ニュースを織り込むところがあるんだけど、そこでおれは、オバマ再選後アメリカで株価が下がったことを知った。明治座の舞台の猿之助を通して聞く、ってのもけっこう贅沢なニュースの摂取方法だ。

あと、猿之助がソルマックのCMに出てるのも初めて知った。笑


■三階席だったので、宙乗りが見えた。あと、大ガマもよく見えた。あれはでかい。

立ち回りのシーンで、猿之助が演じるガマはなかなかかわいらしかった。


■幕間のイヤホンガイドで、右近が明治座の売店のアイス最中の宣伝を読まされてる様子が、なんとも健気だった。


■明治座は、終演後の客をはけさせる動線(っていうのかな)があんまりよくない。と一年半前も思った気がする。


■帰りに、家の近所のスーパーでブリの唐揚げなるものが売られてたので、ためしに買って食べたら、脂っこくて油っこくて食えたもんじゃなかった……。(´д`; )


■欲しかったなー、これ(その二)


http://totodo.jp/SHOP/B3-0237.html

あんまり状態が良いとは云えないのに12600円……。それでいてSOLD OUT。

ちなみにこの本は、平成二年(←という字面が、ものすごくバブリーな四字熟語に見えますね)の出版です。お金がある時代は、こういうお金のかかった装丁の本も出せたんですね。

拙僧がこの本を欲しがってるのも、この物語やこの装丁者が好きだからってだけでなく、かつての豊かな時代のニッポン国を懐かしがりたがってるから、なのかもしれません。


■欲しかったなー、これ


http://nostos.jp/archives/10907

見つけたときには、もうSOLD OUTの表示が出てました。しかし、いくらぐらいだったんだろう。


■たけし+石橋の新番組の視聴率が振るわない件


■昨日は早朝から、築地「井上」のラーメンを食べてきました。半蔵商店でございます。「お盆にこぼれるありき」のスープの量はいささか面くらいましたが、チャーシューがなかなか美味かった。


■さて、ツービートのフランス政府から勲章をもらった方と、とんねるずの大きい方が、先月から日曜夜八時にテレビ番組を新しくはじめたのですが、その視聴率が振るわないんだそうです。

かつて『元気が出るテレビ』(は、べつに好きじゃなかった。が、唯一好きだったのが、番組末期の'96年頃にやってた「なりきり尾崎豊」みたいなやつ。あれはYouTubeに誰か心ある人はアップしてほしい。そのためにコンピューターってのは発明されたわけだから)が放送されていた日曜八時枠に再びたけしを召還し、さらにダウンタウンの裏番組に石橋貴明を持ってくる、という、テレビ好きにはたまらない顔合わせですが、今の世の中そうそうテレビ好きの人ってのはいないのかもしれません。


■しかし、たけし+石橋で新番組というのもけっこう面白そうな試みではあるのですが、20世紀の終わり頃にやってた、「両雄並び立たず」とgoogle検索したら「もしかして:タケシムケン」と表示されてもおかしくない例の番組を思い出さずにはいられません。

や、たけし石橋の新番組は、おれは第一回を見ただけで、第二回は録画しただけで、第三回は録画すらしてないので、四の五の云う資格はないのですが。


■さて、なぜこの番組が(少なくともいまのところは)あまり好調でないのか考えたのですが。

ひょっとしたら、石橋は「日曜には見たくない顔」なのではないでしょうか。見たくないとは「嫌いだから顔を見たくない」という意味ではなく、「あんまり見たくはならない」という意味での見たくないです。伝わりますかね、これ。

たとえば、サザエさんを、日曜ならさておき、木曜とか金曜とかにあんまり見たくはならないですよね。そういう意味の「見たくない」です。


■というのも、石橋って決定的なまでに「火曜か水曜か木曜の顔」なんですね。

というのも、'90年代のとんねるずは「火曜・TBS→水曜・日テレ→木曜・フジ」というスケジュールで出演し、'00年代も石橋は木曜のTBSとフジに出てました。

つまり、われわれ人類の脳には、'90〜'00年代を通じて「石橋=火曜〜木曜の顔」という図式が刷り込まれてしまっている訳です。なので人類は、火曜か水曜か木曜には石橋を見たくなるけど、それ以外の曜日には石橋を見ようとはあんまり思わなくなるんですね。

そういえば石橋がMCだった『うたばん』は、一時期日曜日に放送してたのですが、すぐに別の曜日に移ってしまった、ということもありました。


■『タケシムケン』が上手くいかなかったのも、志村が日曜の顔じゃなかったから、かもしれません。志村はやはり土曜か月曜の顔(あと、ちょっぴり水曜)、であって、日曜じゃないんですよね。

これに対して、ビートたけしは「全曜日対応」といってもいい顔の広さ(って云えるのかな)です。


■なのでTBSは、たけし石橋の新番組を、「石橋のTBS曜日」である火曜か木曜に移せばちょっとは視聴率が伸ばせるんじゃないでしょうか。伸びなかったら、まあ、すいません。

あるいは、(曜日の話とは関係なくなりますが)おなじ日曜の遅い時間に移して、かつての『ドラキュラが狙ってる』みたいなトーク主体の番組にするとか。なんか好きだったなー、あれ。


■ちなみに、たけしの番組では'93年にやってた『ビートたけしのつくり方』というのが好きだったんだけど、この番組を覚えてる人がおれの周囲にほとんどいません。セットとかテロップの出し方とかカメラのアングルとかに独特の何かがあったよね、あの番組。



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■十月のカブキ状況


■今年九月は熱を入れてカブキを見てたように思います。その“熱”とやらと観劇回数は必ずしもダイレクトに比例するものではありませんが、昼の部4回、夜の部1回でした。まあ『寺子屋』なんですけどね。寺子屋というか、むしろ涎くりなんですけどね。

もう「半蔵×涎くり」というカップリングの薄い本(A5、オフセット、32p、表紙4c/PP加工、本文1c)が作られ、「とらのあな」で売られてもおかしくないくらいの勢いですよ。いや、売られてたらおかしいだろ。


■それに比べて十月は、さっと茹でた鶏のササミのようにさらっとしたものです。ポン酢だけで十分いただけそうです。新橋演舞場が昼夜ともに巡業のようなボリュームだったし(20分弱の踊り、くらいつけてくれてもよかったのでは)、国立劇場もやや地味な復活公演(地味が悪いわけじゃないですが)、と淡白なものでした。


■新橋演舞場は、昼夜とも『勧進帳』をやってて、富樫と弁慶を團十郎と幸四郎が交代で演じる、という趣向でしたが、どっちかというと團十郎の弁慶が好きかなあ。なんとなく。


■国立劇場では、一心太助か塩原多助のどっちかを見ましたが、うーん、ストーリーの存在が強固なのか、役者がそれをなぞるだけになってた感がある。なんというか、上演時間と同じ時間をかけてダイジェストを見せられたような。

まー、ハッピーエンドだし、お馬さんのロボットも良くできてるし、いいんでないの。


■それと、十月の歌舞伎ニュースといえば、染五郎の退院会見ですかね、やはり。

あ、あと、獅童のカップラーメンですね。


■さて今月の明治座の花形歌舞伎ですが、無事に昼夜とも三等A席の切符が買えました。よかったよかった。


■例の、外資系ホテル朝食ビュッフェアレルギーについて


■外資系ホテルの朝食ビュッフェを食べるとアレルギー反応が起こる、という妙な体質になってから一年半くらい経ちます。うそつけ、と云われるかもしれませんが、いや、ほんっとすよ先輩!! 自分、外資系ホテルの朝食ビュッフェを食べるとアレルギー反応が起きるんですよ! 去年4月に日本橋Mホテル、去年8月に恵比寿Wホテル、今年の春は六本木Gホテル、で朝食ビュッフェを食べた後、くしゃみ、鼻水、全身のかゆみ、などジャンルにとらわれない(CDの帯コピーやフライヤーに使われがちな表現)症状が出たんですね。しかも、恵比寿Wホテルの時は直後に病院で点滴を打たれるほどのひどい症状で、朝食代と診察代で一万円を超えた、これまでの人生で一番高くついた朝食となってしまいました。

「外資系ホテル朝食ビュッフェアレルギー」なんて聞いたことがないのですが、でも、実際そうなのです。ちなみに、なんでわざわざ“外資系”と記しているのかというと、なぜか東急系列のビジネスホテルの朝食ビュッフェでは発症しないんですね。


■が、今日はあえて再び恵比寿Wホテルに出向き朝食ビュッフェを食べてきました。

というのも、今日は「アレルギー反応は起こらないだろう」という勝算があったのですね。

というのも、どうも、朝食ビュッフェの「果物の生ジュース」がおれのアレルギーの原因であることがなんとなく気がしたんですね。

というのも、アレルギー反応が出なかった上述の東急系列の朝食ビュッフェは、生ジュースを置いてないんですね。


■で、恵比寿Wホテルで、ごはん(feat.日本各地の野菜の漬け物)、西洋の変なチーズ、ソーセージ、七面鳥、豆乳がけコーンフレーク、ハチミツもメープルシロップも両方かけたホットケーキ、デニッシュ、などをパクパクムシャムシャと食べました。それ以外のものも食べました。果物の生ジュースだけはガマンしました。

その結果。

アレルギー反応は起きませんでした。セーフ!

うん、生ジュースがどうも良くないようだ、おれの場合。


■ちなみに、ふだんの生活では生ジュース飲んでもぜんぜん何ともありません。「ビュッフェで満腹になってるとき」というタイミングの生ジュースが、おれの体に良くないのでしょう。

ということで、これからは外資系ホテルの朝食ビュッフェに行っても、生ジュースは避けるようにすれば、いろいろと食べても平気と云うことがわかりました。だから、やってみなくちゃわからない、大科学実験で。


■そういえば、ブログには書いてなかったけど、今年の八月、カツ丼&もりそばセットを食べた後に桃ネクター飲んだら軽めのアレルギー反応が発症したなあ。これもやっぱり、「満腹に桃ネクター」って組み合わせが体に良くなかったのかもしれない(生ジュースではないけどね)。

あ、でもあれだなあ、今日はバナナのスムージーは飲んだなあ。バナナは大丈夫なのか。それともスムージーだと大丈夫なのか。

うーん、まだよく分かりません……。