■2017/8/11〜20は夏休みで沖縄です。14〜16は石垣島、と思いきや意外に宮古島。


■gocoupのシングル今秋完成予定です。

■澤部と吉村が4tトラックに轢かれた直後にさらに10tトラックに轢かれますように


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■めずらしく成田県からお送りしております半蔵商店でございます。うん、今日は一日千葉にいた。


■宿はラディソンでございます。24時間のルームサービスがあり、24時間営業のジム(プール付)がある、健康で文化的な最低限度の基本的人権ホテルに久しぶりに泊まっております。たまにはこういうとこ泊まらないとねー。

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しかし、ジムではトレーニングウェアや水着はレンタルしてくれないらしいんですね。しまった。持って来てないよ。いちおうジムのフロントで水着は売ってくれるらしいんですが、3600円もするんですね。うーん。ジムとプールはあきらめます。


■で、ラディソンにもバーがある、と聞いてたのですが、バーはバーでも英国風のオーセンティックなやつではなく、米国風のスポーツバーだったのですね。さきほど(午後七時台)ちょっとのぞいてみたのですが、屈強そうな白人の団体が宵の口からワイワイ騒いでました。こういう奴等と戦争したら負けるわ、そりゃ。バーもあきらめました。バーの中にポップコーンマシン(?)とビリヤード台があるのをかろうじて確認できました。


■ということで、近所のスーパーから調達してきた酒とつまみとおやつを、客室内で摂取しています。缶詰のコンビーフを肴に麦酒を飲むなんて、学生のとき以来です(なかなか美味い・笑)。で、テレヴィジョンを見ております。

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■『しくじり先生』を見てたら、ヒロシが出てきました。昨年10月のオードリーANNを聴いた方ならヒロシの面白さをご存知でしょう。おれはその翌月、たまたま宇都宮県の商店街でヒロシの営業を見ました。今日の番組も面白かった。ヒロシには売れてほしいです。

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名前は挙げませんが、とある若手芸人二人のヒロシに対する態度がちょっと気になりました。あれはちょっと調子こきすぎでしょう。くさすにせよ、もうちょっと相手を立てるくさしかたってもんがあると思うんですね。台本なのかもしれませんけど、視聴者の気分を損ねる台本ってなんなんでしょうね。


■しかしラディソン、客室内にミニバーなくて冷蔵庫が空なのは残念…。


■とくにタイトルを要しないエントリ


■とあるラジオ番組で、コーヒーに砂糖をたっぷり入れる、という意味で「コーヒー。砂糖アリアリで」という表現をしていた。

ふつう、「コーヒー。アリアリで」と云った場合は、それは「ミルクアリ、砂糖アリ」という意味になるはずなんだが。

豚の餌、と云って悪けりゃ「食べる自傷行為」の某ラーメン屋における「野菜マシマシ」みたいな表現と混同してるのではないかと思う。


■先々週行った新宿のお世辞抜きで不味いつけ麺屋が、昨日あっさり閉店したそうです。笑

われわれが訪れたのは6月13日ですが、その時点では店内に「閉店のお知らせ」のような貼り紙はなんもなかったんですね。なので、かなり急な閉店だったと思われます。

まあ、まずかったもんなー。ほんとに。


■あ、今日、生まれて初めて電子辞書を買いました。

──そうですか。(゚д゚ ) (゚д゚ ) (゚д゚ )


■モルツ、ザ・モルツ、ALFEE、THE ALFEE


モルツ
▲泊まってたビジネスホテルの自販機で奇跡的に売ってた


■最近はどこもかしこもプレミアムモルツばかりで、普通のモルツをとんと見かけなくなりました。その希少性から云うと、普通のモルツを飲むことのほうが、むしろプレミアムな体験です。

そのモルツが「ザ・モルツ」になるそうです。デザインに雰囲気がない。安売りの発泡酒みたい…。


■それはさておき、「ザ」で思い出したのですが、おれが小学生のとき、『ザ・ベストテン』でアルフィーが同時に2曲ランクインしたことがあるのですが。

一曲の名義は「ALFEE」で、もう一曲の名義は「THE ALFEE」でした。テロップも、アナウンサー(地方のコンサートからの中継だったと記憶している)も、きちんとALFEEとTHE ALFEEを区別していたように思う。

このTHEのあるなしの違いって、レコード会社の契約上のあれなんですかね。それともなにか創作上の理由があってのことなんですかね(って、この話、前も書いたような気がする。まあいいか)。


■夏至は過ぎた


■夏至を過ぎたんですよね…。


■先日、秋葉原のMac Collectionの4階に行ったらば、古いマッキントッシュ(型番は忘れたけどSE/30とかそんなん)が置いてあって。でもそれは単なる飾りじゃなくて実際に動作していた。ためしに画面上の『上海』のアイコンをクリックすると、ちゃんと起動して、画面いっぱいに麻雀牌が表示された。

昔のコンピューターは「機械がせっせと動いている」という生々しさがあっていいな。この生々しさは、いまのPCではちょっと味わえない。


■夏至を過ぎたんだなあ…。


■ヤフオクのトップページに「高校生からはじめるヤフオク」みたいな記事へ誘導するバナーが表示されていた。

たぶんだけど、最近のヤフオクは、売るほうも買うほうもAmazonのマーケットプレイスに利用客を取られており(手軽だもんね)、そのテコ入れの一環という気がする。※個人の感想です。


■もう夏至を過ぎたのか、そうか…。


■これ興味ある。「KORG Gadget」。6月30日までセール価格だって。

あれでしょ? 若い人はもう、これだけでアルバム作ったりライブやったりするんでしょ? すごいね(と、なぜか急におじさんぽくなってみた)。


■夏至は過ぎました。今年はこれ以降、すべて座興でございます。半蔵商店です。


■コクーンあるある早くいいたい (ABKAI 2015 千穐楽記念)


じゃあ今から1986オメガトライブの「君は1000%」に乗せてコクーンあるあるを唄います。ミュージック、スタート!

──突然だな! (゚д゚ ) (゚д゚ ) (゚д゚ )


コクーンあるあるいいたい〜♪


早くいいたい〜♪


早くいいたい〜♪


コクーンあるあるいいたい〜♪


早くいいたい〜♪


Bunkamuraのコクーン〜♪


コクーンの〜あるあるいいたい〜♪ ──早く云ってくださいよ (゚д゚ ) (゚д゚ ) (゚д゚ )


早くいいたい〜♪


コクーンあるある〜♪


君は1000%♪


コクーンのあるある早くいいたい〜♪ ──云ってよ、だから (゚д゚ ) (゚д゚ ) (゚д゚ )


コクーンのあるある〜♪


If you give me your heart〜♪


コクーンのあるある今からいうよ〜♪


客席の扉が〜やたらと重い〜♪


──このエントリ、最後の一行だけでいいだろ…… (゚д゚; ) (゚д゚; ) (゚д゚; )


■普通のラーメン屋に行ってきた


■先日、普通のラーメン屋に行ってきた。この「普通」というのは、若い男の店員がそろいのTシャツやバンダナを身につけていない、湯切りの際に変な奇声を発しない、くだらない能書きが筆ペンのような書体で壁やメニューや丼の底に書き付けられていない、ヒゲでメガネの店長がデニム作務衣を着ていない、BGMにジャズが流れていない、内装に間接照明が施されていない、コンビニで売ってるラーメンムックに掲載されたことがない、ラーメンがラーメンマニアのためだけの嗜好品になってしまうより以前の、人類にまだかろうじて知性が残っていた時代から営業しているラーメン屋という意味である。

とある商店街の中ほどにあるその普通のラーメン屋は、老夫婦が切り盛りしていて、店内はちょっとくたびれている。そこが良い。タンメンと餃子を発注。

ここまでは良かった。


■数分後、旧式の真っ白な丼に運ばれてきたタンメンは、とにかくでかかった。普通盛りなのに、いまどきのラーメン屋の特盛りサイズである……。で、麺。こういう古いお店の麺って、現代人にとってはデフォルトで十分「やわらかめ」なのですね。一言「麺かためで」と告げておくべきだった。

餃子は、具に肉々しい感じがまったくなく、つくねのような食感。これは好みの問題かもしれないけど。

このごろは節食生活が続いてて胃が小さくなっているので、特盛りサイズはちょっと厳しい。が、残すのも忍びない。目を白黒させつつ、どうにかこうにか食べ進める。


■よほどおれが不味そうに食べてるように見えたのか。悲しそうにこっちを見る厨房のオヤジと目が合ってしまった。


■ABKAI 2015 Ableton Live 9 Suite


■『海老會二〇一五』、土曜日に行って参りました。うん、いいんじゃないの。ブログやバラエティ番組から海老蔵ファンになった人のための企画だと割り切れば。渋谷の街で、シアターDに若手藝人のライブを見に行くような気軽さで海老蔵を見に行ける、というのは、まあ、都市の楽しみではある。

なので、海老蔵の乙姫があんまり似合ってなかったことと、二幕目最後のみんなで踊るシーンがやたらと長いことを除けば、まあ良かった(切符はちょっと高いけどさ)。浦島太郎より桃太郎が良かったかな。ただ、やはり本式の歌舞伎とは分けて考える必要はあると思うし、この海老蔵も歌舞伎役者の海老蔵じゃなくて、ブロガーあるいは放送タレントとしての海老蔵だからね。歌舞伎ビギナーの方にこそ、むしろおすすめしません。ビギナーの方は今月来月の国立劇場の歌舞伎鑑賞教室に行かれることをおすすめします(って、いま国立のサイト見たらもう七月は切符が売り切れなのか! しまった……)。


■で、歌舞伎を見始めたばかりのころは誰しも「歌舞伎って特撮の戦隊ヒーローものの元祖なんだ!」と一度は思うものですが、二幕目の桃太郎は、その戦隊ヒーローものを歌舞伎に逆輸入したような感があった。


■客入れのBGMが「よさこい」みたいな妙な音楽だったので、劇場の雰囲気にまったく似合ってないなあ、と思ってたんだけど、開幕前の海老蔵ナレーションによると、某若手プロデューサーの作らしい。うーん…(しかしこのプロデューサー、海老蔵だの獅童だの歌舞伎人脈を着々と築きつつある?)。


■福太郎くん声変わり。この芝居がブッキングされたときには、まだ変声期に入る前だったんですかね。


■で、コクーンのあとは、近所のカフェーでバターチキンカレー(ニゴーのカリーアップのカレーが食べられる店なのです)。その後、宇田川町のレコード屋を数軒冷やかして新宿へ。某君と合流。二人でつけ麺を食べて(某漫画家のカンバンに釣られて入ってしまったが、お世辞抜きでまずかった。魚介系)、その後、某お笑いライブへ。





■月曜日、30%オフセール最終日ということで、abletonのサイトでLive 8 Suiteを9にアップグレードしてしまう。この夏はいろいろ物入りで出費を抑えたいところなのですが……。

Pack各種も30%オフとのことで、OSCiLLOTなるものも購入してしまう。ううう。ひさびさに物欲に負けた衝動買い。たぶんあんまり使わないと思うんだけどね笑。電子楽器がハードウェアからソフトウェアになっても物欲や所有欲ってのは変わんないね。それと、「これを買うことによって自分の能力が拡張されるかもしれない」という錯覚ってのも変わんないねえ(機材やソフトを買い足す理由の80%はこれ)。


■息子さん、村本、兄を差しおいて


■今日は團十郎の息子さんの『ABKAI(このタイトルどうにかならんか。もっと良い名前たくさんあると思うんだが。ネーミングって大事ですよ)』に行ってきますよ。

おれは息子さんのことはもちろん好きなんだけど、彼の文化祭のような一連のあれは正直あまり興味は持てないんですね。でも食わず嫌いするのも良くないし、安い席の切符が手に入ったので、見てきます。

息子さん、おれにとっては歌舞伎の舞台で見ることよりも、有吉のラジオでハガキ職人のネタにされてるのを耳にすることの方が多くなってしまった。笑


■仏の教えが衰退し、人心は荒み、治安は乱れるこの末法の世に珍しく明るいニュースですが、ウーマン村本のオールナイトニッポンが始まるそうです

せこい自慢話で恐縮ですが、おれ、これ知ってたんだよねー。芸人某君から聞いてたんだよねー。でもブログにリークしたりしないんだよねー。そういう律儀なところが、このブログのアクセス数が伸びない原因なんだと思います。

しかしこのニュース、個人的には「村本復帰」というよりも「中川(※小学校を卒業する前に男とも女とも初体験を済ませてる兵)がクビになった感」のほうが強い。中川は中川で、聞き役としていい働きしてたと思うんですが…。


■あ、来月の頭に一瞬だけ石垣島行きます。弟が結納だって。兄を差しおいて。


■霧、他


霧
▲昨日の早朝の霧。茨城か栃木のホテルの十階にて


■今週は月〜水まで二泊三日の出張。いったん東京に戻り(なので、昨日は久々に水曜の夜に自宅にいた)、木〜金で一泊二日の出張、という変則的なスケジュールです。


■こんなに家にいないのなら、家のNTT回線を解約してWIMAXかなんかに移行してもいいような気がしてきた。


■あ、あと、NECのLAVIEというノートPCにめちゃめちゃ軽い機種があって、店頭で実機を触ってみたが「♪モックかな? モックじゃないよ 実機だよ」という絵描き歌が存在しないのが不思議なくらい軽かった。なにせ700g台。あの軽さを一度味わうと、MacBook Airが正直重く思えてしまう。


■オメガトライブとか、シティ・ポップとか


■このごろ、オメガトライブという組織の音楽を真顔で聴いてます。半蔵商店でございます。

ええ、ジムでトレーニングしてるときとか、仕事でクルマを運転してるときとかに聴きますね。複雑なコード進行とか、ドラマっぽい歌詞とか、FM音源(たぶん)のシンセとか。そういうのがたまらん。

ここ数日は「DOWN TOWN MYSTERY」って曲がヘビーローテーション中ですね。アウトロかっこいい。


■こういう音楽を「シティ・ポップ」っていうんですか。よく分かんないけど。ちなみに拙僧のシティ・ポップの定義は「'80年代半ばのキティとVapがリリースしがちなポップス」です。間違っていても謝らん。

近年、一部のナウいヤングの間でこの手の音楽が再評価されているそうで、都内の中古盤屋でLPを仕切る板に「CITY POP」とジャンル名が記されていることを見かけることもあります。


■それで思い出したんですが、フジテレビでドラゴンボールのあとの時間帯にやってたアニメ『F』のエンディング・テーマ覚えてます? 「邪魔はさせない」って曲。あの曲のこともおれは、かっこいいシティ・ポップ、として記憶しております。

──などと思いつつ、米国発の動画投稿サービスにあれされているこの曲を1世紀ぶりに聞き返してみたのですが、うん、オトナっぽい。なんかもう、いまのおれには手が届きそうもないくらいにオトナっぽい。こういうオトナっぽい音楽って減ったよね。日本からオトナが減っていっているのか。


■夏至に向かう感じ


■いま渚はトワイライト、半蔵商店でございます。

今朝はジムに行って30分ドタバタ走り、その後レタスとタコとワカメのサラダをつまみに昼の十二時から晩酌を嗜んでおります。酒は、サントリー角のペプシスペシャル割りです(糖質ゼロなのでダイエットに最適、と云いたいが、じゃあ人工甘味料を摂取するのはカラダにとっていいことなのだろうか、という疑念はなかなか払拭されない)。


■そう、今ぐらいの季節が大好きですね。初夏から夏至に向かう感じが。

拙僧はどうしても、一年のピークは夏至である、という思考からなかなか抜け出せない小坊主さんでして、夏至を過ぎるともう今年も終わりだな、そろそろクリスマスだな、という気分になってしまいます。

「いやいや、夏至を過ぎても、お盆休みとか、シルヴァー・ウィークとか(うーん、ナカグロと“ヴ”表記ってやっぱ昭和っぽいな)いろいろお楽しみはあるでしょー?」とおっしゃるお侍さんがいらっしゃることは先刻承知ですが、でも日照時間は夏至の頃を境に日々短くなってくんですよね? そこが肝なんよ。いくらニンゲン様とは云え、この星の地面をうろうろ這いつくばっている一匹の生き物に過ぎないから、日照時間が短くなっていくのは、ね、なんか寂しい。なんか心もとない。

やっぱりお天道様がいないと、ヒトの体内でビタミンDは生成されなくなるし、洗濯物は乾かないし、とても困る。やっぱすごいわ、太陽って…。


■だから夏至を過ぎると、さかりを過ぎたというか、旬を過ぎたというか、もうピークを過ぎた藝人や役者や作家や漫画家や電子音楽家に接するような気持ちで、この西暦2015年(平成だと27年)という年に接せざるを得ないのですね。それがせつない。いくら諸行無常が世の常とは云え。


■ですから、夏至(今年は6/22月曜日です)までの一日一日を、大切にすごそうと思います。夏至を過ぎたら適当にすごすわけじゃないけどね。


■話変わりますけど、昨日の夜は肌寒かったですね。拙僧は例によって歌舞伎座の夜の部を見に行ってたのですが、街には、七分袖の白シャツ+膝が出るショートパンツ+デッキシューズという初夏っぽい格好をした男の凍死体がゴロゴロと転がっておりました。体温調節には気をつけたいものですね。凍死している亡骸がインナーに着てるTシャツには、たいていSATURDAYS/NYCというプリントがされていました。どうでもいいけど。


■今月歌舞伎座、土曜昼3Aの戻り


これを書いている午前8:45現在、チケットweb松竹に6/13(土)と6/20(土)の歌舞伎座昼の部の3階A席の切符が戻ってますね。土曜昼の部3Aを探しているお侍さんが身近にいらっしゃいましたらお伝えください。朝から一幕見席の列に並ぶの大変だしねー。


■安田、玄米、黒胡麻、鰻、珈琲


■日曜日。髪の毛を切断しに、隣駅の髪の毛切断所に行く。

髪の毛切断員がおれの髪の毛を切断しながら、いろいろ話しかけてくるのだが、この声が誰かに似ている。

誰だったっけなあ、としばらく考える。わかった。有吉のラジオにアシスタントで出てくるデンジャラス安田だ。似ている。

「安田さあ」と話しかけたら、「“安田さん”な?」と返事がかえってきそうなくらい似ている。


■この髪の毛切断所の帰りには、近所にある自然食品店に立ち寄るのが習慣になっている。せっかく隣駅まで来てるからね。

で、これを買う。玄米のせんべい。

玄米のせんべい

これほんと美味いんだよなー。でもこのお店でしか見かけない。いくら美味しいとは云え、さすがにこれを買うためだけに隣駅まで行ったりはしない。なので、髪の毛を切断した帰りにしか味わえない味なのです。

味はほかにも何種類かあるけど、この黒胡麻がいちばん美味しい。


■自然食品店で、このせんべいを3パックとペットボトルの加賀棒茶と玄米のおにぎりを買ったあと、思うところあって池袋のディスクユニオンへ。この店、行くたびに店内レイアウトが変わってるような気がする。笑

電子音楽家なので、電子音楽家らしくSOGARの『Eel and Coffee』を買う。京都県・名古屋県・東京県でのライブ音源(をもとにしたアルバム)。'03年作品。

Eel and Coffee