■2017/12/29〜2018/1/4は冬休みで沖縄。

■gocoupのシングルは2018年に持ち越し。

■こちらもぜひ。
https://soundcloud.com/hanzo_tv/

■所さんの世田谷ベース「矢吹フェス Vol.2 保存版」


■所さんと木梨の出るライブに行った、という話は以前書きました。そのライブの模様が、『世田谷ベース』で放送されてました。TVerはこちら

これを書いてるのが7/13土曜の午后なのですが、今日の22時までTVerで見(ら)れるそうです。あと数時間ありますので、みんな見ましょう。

なにがうれしいって、客席にいた拙僧も、ほんのちょっとだけ映り込んでることです。しかも、ステージ上の所さんと同じ画面におさまってました。やったあ。


■うん、純粋な客の人数は200人くらいだったんじゃないかなあ。2階席はぜんぶ関係者席で、1階席も上手側は関係者席だった。

そんな小さなハコで所さんや木梨を見られてよかった。夜の部は通路側の席に座ってたんだけど、おれのすぐそばを木梨が舞台に向かって歩いてくのね。手を伸ばせばすぐ届く至近距離をとんねるずの木梨憲武が通っていく、ってのは不思議な感じがした。


■しかし令和6年に、所&坂崎コンビの「ちり紙」を聴けるとは思わなかったですよ。TVerでも上記リンクの35:00ぐらいのところから聴けますので、聴きましょう。


■たくさんのドクターペッパーチェリーは心を豊かにします


ドクターペッパーチェリー


■めずらしくレッチリとぼざろの話


■レッド・ホット・チリ・ペッパーズなる集団がおりますが、こんばんは半蔵商店でございます。

日本ではレッチリと略されております。レッチリはwikipediaによると'83年デビューとのです。

が、もしこのバンドが令和の時代に登場した新人バンドだったら、「レホペ」とか「レチペ」とか「レホチ」といった、視力検査表を読み上げたみたいな略称になってたように思います。


■漫画の『ぼっち・ざ・ろっく!』は、wikipediaによると'18年連載開始だそうです。

この漫画は「ぼざろ」と略されてますが、これがたとえば'90年代くらいだったら「ぼちろく」みたいな呼ばれ方をされてたような気がします、なんとなく。


■河合夕子の「北京挫折街」をエディットしました。




https://www.youtube.com/watch?v=3xtMCub6F4Q


■お暑うございます。半蔵商店です。河合夕子の「北京挫折街」をエディットしました。原曲をカチャカチャせずにそのままドラムを乗せただけなので、まあリミックスというよりはエディットですね。

この曲のタイトルは、「挫折街」と書いて「ニードロップシティ」と読みます。なかなか強引です。しかしこの曲が発表された昭和56年というのはそういう勢いのある時代だったのです。たぶん。


■そう、意外に電気グループ(若王子耳夫らが平成元年に結成したポピュラー・ミュージック・グループ)の「ノイノイノイ」にもコーラスで参加してる人でもあります。どういう経緯で参加することになったんだろう。テイ・トウワの「火星」もEPOがコーラスで参加してて、それも不思議でしたが。


■あ、動画で引用しているイラストは、河合夕子の『不眠症候群(シンドローム)』という、「北京挫折街」とは無関係なアルバムのジャケなのですが。

このジャケのイラストレーター氏って、かつてモスバーガーの『モスモス』を手がけていた人なのな! ちょっとした発見でした。