■2017/12/29〜2018/1/4は冬休みで沖縄。

■gocoupのシングルは2018年に持ち越し。

■こちらもぜひ。
https://soundcloud.com/hanzo_tv/

■Discogsにも載ってないSRATM物件


春菊

■10月は全国テイ・トウワ強化月間ですが、その最終日にふさわしいエントリを。

えー、最近こんなCDを手に入れまして。

CD

Sweet Robots Against The MachineのCDなのですが、これDiscogsにも載ってないんですね。笑

Discogsに載ってないけどおれの手もとにはある。まあ端的に云って、ネットに表示される範囲だけが世界じゃない、ということですね。すごいものはネットの外にあるのです。


■さて、好事家の皆様方のために、このCDの中身について書きたいところですが、すいません、今日はもう寝ますので割愛します。( ˘ω˘ )zzz

あ、眠る前にもう一言。いまさら思ったんだけど、『Future Listening!』ってアルバムのタイトルは、当時所属していたフォーライフの頭文字から来てるんですかね? おれ、あんまりテイ・トウワ詳しくないからわかんないけど。

しかし、この人の周辺って、なんかいつも「モデル兼DJ兼歌手」みたいな若い女子いるよね。笑


■知らない誰かのファックスが送信されてなかった


■過日、都内某所のコンビニのコピー機のとこで見つけたFAXの忘れもの。忘れものというか、「FAXがうまく送信できませんでした」の紙が出力されっぱなしになってました。

忘れファックス

イラストレーターの人が、仕事用のラフを送ろうとしたのでしょうか。FAXがうまく送れてなかったようですが大丈夫だったんでしょうか。このあと、

A「まだイラストのラフが届いてないんですが…」

B「は? さっきFAXしましたけど?」

A「いやー、ですからそれが届いてなくてですね…」

B「だーかーらーFAXしたって云ってんだよ」

みたいなやりとりが発生したんでしょうか。先日、拙僧は仕事でAの立場になりました。「間違ってるのは自分のほうかもしれない」と1mmも想像することもなく生きて、死んでいく人間。そういうヒト科ヒト属ヒトと仕事するのは疲れます。なぜ自分が無謬な存在だと思えるのか。まあ時と場合によってはおれがBの立場にならないこともないので、他人はあまり強く責められません。なんだか話が変わってきたなオイ。それはさておきFAX中段の、コップに入っている謎の生物のイラストが気になります。

謎の生物(一)謎の生物(二)


■そういえば、国立劇場の近くのコンビニで、ラジオ番組の台本らしきコピーの忘れ物を見かけたことがある。ご近所のFM局の関係者だと思う。でも、おれの知らない番組だった。スカロケとかマイメロセラピーとかではなかった。


■2002年の『BRUTUS』のバブリーさにむせかえる等


■はい、思うところあって2002年の『BRUTUS』誌を買いました。

ブルータス2002年10月15日号


■この号を買うのは人生で4度目です。笑

発売当時リアルタイムで買って、そのあと原宿のブックオフ(原宿にブックオフがあったなんて覚えてます? ラフォーレの並び)で買い直して、そのあとさらに別の古本屋で買い直した──という記憶があります。そしてまたこのたび買い直しました。

この号は「東京ホテル戦争!」なるタイトルの特集が組まれています。フランソワ・シモンなる料理評論家のホテル批評がいいのよ。この異人さんが都内にあるラックレート(定価)で一泊5万円クラスのホテル5軒に泊まって批評を書くんだけどさ、なんつーか、辛口なところは辛口で、でも、いいとこはいいとこでちゃんと褒めてて。そのバランスが絶妙で読ませるというか(辛口一辺倒の人って浅く見えるし、かといって甘口なことばっか書いててもそれはそれでちょっと違うしね)。

そしてそれ以前にこの人のホテル評からは、トーキョーという街に対する愛情を感じられてね。これを定期的に読み直したくなるわけです。ちなみに批評の対象となったホテル5軒はパークハイアット、ウェスティン、椿山荘(まだフォーシーズンズと提携してたころ)、ラディソン都ホテル(いまはシェラトン)、ソフィテル東京(いまは建物自体ないようです)。まだアマンやアンダーズどころか、マンダリンやペニンシュラどころか、グランドハイアットすらない時代です。

記事では、各ホテルのルームサービスのクラブハウス・サンドイッチを食べ比べた味の批評まで書いてある。ちなみにシモン氏いわく、上記の5軒でいちばんおいしかったクラブハウス・サンドイッチはソフィテルだそうです。ええ、おれがルームサービスのあるホテルに泊まるたびクラブハウス・サンドイッチを発注するのはこの号の影響です。バリのホテルでも発注したね。もっとバリらしいもの食べろよ、と、あなたじゃなくてもおれ本人でもそう思う。


■でさ、この'02年のBRUTUSを「あ、こんなページあったな、覚えてる」とか、「あ、こんなページあったのか、忘れてた」とか、いろいろ思いながらパラパラめくってたんだけど、しっかしこのころのトーキョーはまだまだカネがあったんだなー、と感じます。いや、カネがあったのはトーキョーじゃなくて、マガジンハウスとその広告主だけだったのかもしれないけどさ、でも令和2年よりだいぶ豊かな時代だったんだなと思っちゃう。いや、正直、最近はこの雑誌を立ち読みすらしてないからさ、現在との厳密な比較じゃなくて悪いんだけどさ。誌面がキラキラあるいはギラギラしている。もう、ラグジュアリ〜〜〜〜って感じ。

──ラグジュアリ〜〜〜〜。ですか。(゚д゚ ) (゚д゚ ) (゚д゚ )

そう、ラグジュアリ〜〜〜〜って感じ。令和2年のいま、この'02年のBRUTUSを読むと「当時のニッポンはバブルだったのか!?」とすら思う。実際は、とっくの昔('91)にバブルは弾けてたんだけどさ。

表紙をめくってすぐのカラーページに各ブランドの見開き広告が続くしさ、誌面の中ほどにはIBMが見開き広告3連発で打ってる(6ページ使って広告だぜ)、と思ったら、そのあとにHPも見開き3連発でプリンターの広告を打ってる(6ページにわたってプリンターの広告だぜ)。この号はホテル特集だけど、第2特集がクルーズ特集だったりする。

いや、もうほんとバブリーですから。思わずむせかえるくらいバブリー。ウソだと思うんなら、この号じゃなくてもいいから'02年のBRUTUS買ってみ? むせかえるから。18年前の日本って、まだまだ豊かだったんですね。


■──っていうようなことを定期的に思います。

ちなみにこの号の音楽ページのディスクレビュー欄には岡村と卓球の「Come Baby」が紹介されてます。そういう時代。


■10月は全国テイ・トウワ強化月間です


■皆様ごぞんじの通り、10月は全国テイトウワ強化月間です。といった意味も含めまして、この10月に手に入れたテイトウワ物件について書きます。


Sweet Robots Against The Machine「Latte & Macaron (Relax Version)」

歌舞伎座の裏手にある、変な自動ドアでおなじみの出版社がかつて『relax』っていう雑誌を作ってました。元禄の時分の話です。いまはない。ただ、現行の『POPEYE』の後半のページがやたらとrelaxっぽいので、これが実質的に現在のrelaxと呼べるかもしれない。

Relax Version

このCDは、relaxの'02年のある号の付録で、定期購読者に配られ、一部の大型レコード店で売る分に付いてきたようです。SRATM「Latte & Macaron」の別バージョンです。別バージョンと云ってもね、基本的なトラックはオリジナル(セカンドアルバム『Towa Tei』に入ってるバージョン)といっしょで、上に乗っかっているアイボ(だよね?)の電子音がほんのちょっとだけ違う……ように思う。でも、ほんとに誤差くらいの違いしか無いです。

あと、このCDには「Free」のMVを使った『Towa Tei』のテレビCM動画がおまけとして含まれています。テレビCMやってたんだね。


『Sweet Robots Against The Machine』アナログ

云わずと知れたSRATMのファースト。アナログでも買ってみました。そう、この、右上のね、POPっていうんですかね、シュリンクの上から貼られてるこの緑丸のシールが大事なんですよ。この緑丸がジャケのデザインを引き締めている。おれが買った盤は、シュリンクがくちゃくちゃになっててあまりキレイではなかったんだけど、まあ安かったので。

SRATM_LP

このレコードは通販で買ったんですが、なぜかサイズを10インチだと勘違いしてたんですね。いざ届いたら普通のLPサイズだったのでちょっとびっくりしました。笑

ちなみに、ジャケットの写真の使用料が700万円、制作費が100万円だったそうです。制作費については、『サンレコ』'97年2月号によると、ボーカリストのギャラとバリ島でのカレー代しかかからなかったとか何とか。

裏ジャケの、いわゆる「スペシャル・サンクス」の欄に記されている、
Dead Life Records(your negativity grows my positivity)
という謎の文字列は、やはり以前所属していたレコード会社と関係あるんでしょうか。


『スペースインベーダー大作戦』

'03年のCD。タイトーの『スペースインベーダー』25周年を記念して、インベーダーの音を素材にした曲をいろんなアーティストに発注した、まあ当時よくあった種類の企画盤です。

スペースインベーダー大作戦

このCDには、「Towa Tei vs Sweet Robots Against The Machine」という名義で参加しています。ケンイシイも、「Ken Ishii vs FLR」ってなってるんだよね。他の多くのアーティストは二人一組で曲を提供して「○○ vs ●●」という表記になってるので、それにそろえたのかもしれない。

で、テイトウワ目当てに買ったCDですが、肝心のテイ氏の曲はというと………………………………………………………………あ、ケンイシイの曲はかっこ良かったですよ。ほかにもいくつか好みの曲があった。

そうそう、このCDにはスケッチ・ショウも参加してるんですね。豪華ですね。クレジットは細野作曲となっているので、打ち込みも細野さんだけでやってるかもしれない。曲というか、CD冒頭のジングルみたいな感じなのですが、'03年版の「Bridge Over Troubled Music」といった趣もあります。





────と、ここまで書き終えたところで、昨日は間違ってテキストエディタを閉じちゃったんですよね。笑

もうちょっと細かく説明すると、テキストエディタとイラレを開いてて、それぞれで別の作業してたんですね。で、イラレのほうを閉じようとして、まちがってテキストエディタを閉じちゃったんですよ。「これ保存しますか?[はい][いいえ]」って小画面が出てきたんだけど、そこでもなんのためらいもなく「いいえ」を押しちゃったんですよ。

まあ、人間でいる限りヒューマンエラーからは逃れられません。当たり前か。いや、この当たり前のことを理解できない(理解したくない)人って人口に一定の割合でいるよな……。


■…………。


さっきテキストエディタに1000字ほどこのブログの下書きを書いたのですが、まちがって消してしまいました…………。まあ、そういうこともある。

スライダー三種

かわりに、先日食べたスライダーの写真を載せます。スライダーとは小さいハンバーガーのことだそうです。江戸時代っぽく訳すと「のどすべり」といった感じでしょうか。知らんけど。


■『Future Litening!』'07年リマスター盤の「Son of Bambi」って


Kick-and-Loud

■皆様ごぞんじの通り、地球上の音楽は「所ジョージ」「所ジョージ以外」の二つのジャンルに大別されるわけですが、今回は後者の話。


■テイ・トウワの'94年のソロデビューアルバム『フューチャー・リスニング!』は、'07年にリマスターされてるのですが、そのリマスター盤では、7曲目「サン・オブ・バンビ」にボーカルが入ってないんですね。すいません、おれ、発売から13年を経て、先週やっと気づいた…。この盤、リアルタイムで買ってるのにね。人生そういうことあるよね。

しかしなんでボーカルがカットされてるんだろう。クリエイティブ上の理由か、契約方面でなにかあったのか。


■テイ・トウワのベスト盤『Towa Tei / Best / Korea』って2種類あるんですよね。

一つは14曲入りの盤。もう一つは12曲入りの盤。このHMV(小林克也風に発音するとエイチェムヴィー)のページに「韓国の初回3000枚は不本意なクオリティのものとなってしまい、3001枚目から立会いのもとマスタリングし直した。基本選曲は向こうメーカーサイドのものながらも、再選曲、リマスタリングで自分なりに納得いくものとなった。特に"Groove Is In The Heart"は12"versionを12年ぶりにリマスタリング!ここでしか聞けないマストアイテムとなった」という本人コメントが載ってるけど、これはたしか発売当時に公式サイトの日記ページに載ってたものと同じだったはず。

つまり、初回ロットはもともと14曲入りだったんだけど、それが本人にとって不満な出来だったため、選曲とマスタリングをやり直した12曲入りのが改めて発売された──ということのようです。このことは、日本語版Wikipediaには書かれてますが、
Discogsには書かれてません。

ちなみに手もとの盤を確認してみると、おれのは12曲入りのやつでした。


■テイ・トウワのミックスCDが2012年に発売されている。『The Beat Goes On ~SALSOUL CLASSICS MIXED BY TOWA TEI~ 』というCDです。すいません、これも先週ぐらいに初めて知りました…。いや、でも2012年って、おれ普通に『MACH 2012』買ったり、代官山のトークイベント行ったりしてたぞ。ちゃんとテイ方面を観測してたつもりなんですが……。あんまり宣伝してなかったのだろうか。


■テイ・トウワが「ハッピー」で『HEY!HEY!HEY!』に出てたときのキャプチャ↓。なぜか一瞬バカリズムに見えた(※個人の感想です)


happy


■ソニー銀行の口座を作りました


■ソニー銀行の口座を作りましたよ。

ながらくM銀行、イニシャルにする必要ねえな、みずほ銀行を主に利用していましたが、徐々にソニーに移行していく予定です。

いま住んでる部屋は、毎月毎月の家賃を大家さんの口座に手動で振り込むというシステムなんですが、みずほだと振り込みのたびに440円という天文学的な手数料がかかるんですね。持たざる階級の者が、持ってる階級の方へ家賃を差し出させていただくのに440円も余計に払わないといけないんですよ。中世かよ。一年間だと440円×12で5280円か。さすがにもったいないね。5280円って、'90年代の中学生だったらすかさず「CDアルバム1枚とCDシングル2枚」って換算するね。あのころの日本はCDが貨幣でしたね。Spotifyとか無かったから。

ソニー銀行なら毎月2回まで振り込みは無料なので(※諸条件あります)、年に5280円、 CDアルバム1枚ぶんとCDシングル2枚ぶんのお金が節約できます。'93年のピチカートだったら、アルバム『ボサノバ2001』が買えて、「スイート・ソウル・レビュー」と「東京は夜の七時」のシングルが手に入ってしまいます。ボサノバ2001の代わりに『エキスポ2001』を買ってもいいね。'93年はピチカートの当たり年です(※個人の感想です)。


■くわえて、ソニー銀行ならATMでの現金引き出しが月4回まで無料です。

つまり、平日の午後5時56分ごろに「6時までにお金をおろさないと手数料をとられてしまう!」と焦ってATMに駆け込む必要が無いし、そもそも平日じゃなくて土日も無料でお金がおろせるんですね。

それと、ソニー銀行なら、主要コンビニと郵便局とUFJと三井住友のATMが使えます。

だいたいここ十年、みずほのATMってどんどん減っていってるイメージしかない。おれは職場が渋谷なのですが、「246と道玄坂がぶつかるとこ」のATMも、「246沿いの桜丘町のとこ」のATMも、もうとっくの昔にない。マークシティの2階か、ハチ公前のみずほじゃないと現金はおろせない。両方とも、あまり落ち着く場所ではない。

そう、あのー、茗荷谷駅から後楽園向けに歩いたところに、みずほ銀行のATMが5台くらい並んでるとこあったじゃないですか。春日通り沿いに。あれも最近なくなってましたね! それとは別に、茗荷谷の駅の券売機の並びに、みずほのATMがあるんですが、あんな人通りの多いとこでむき出しのATMを操作したくないです、おれは。なんであんなとこにATM作ったんだろう。

でもまあ、今後はもうみずほのATMを探さずに済みます。


■でもソニー銀行にも弱点はありまして。

アメックスと松竹歌舞伎会(ニコス)の引き落としに対応してないんですね。この二枚のカードの引き落としに関しては、引き続きみずほの口座を使い続けます。

でも早いとこアメックスとニコスに対応してほしいですね。ウォークマンとMDとプレステを作ったソニーなんだから、それっくらいきっとやってくれると信じてます。


■冷やし中華食べてませんでした


今日は午後からしだいに肌寒くなり、雨もぱらついておりました。明日の文京区は、終日摂氏十五度、終日小雨、といった天気になるようです。

そんな気候の中、この夏は冷やし中華を食べてなかった、と急に思うなどしました。

いや、そりゃ十月だろうと冷やし中華を出す店はあるでしょう。でも、あれはね、三十度以上ある日に食べないとね。で、絶対に食後に腹がたぷたぷするので後悔すると分かっていながら瓶ビール(ほんとは小瓶が好きなんだけど、中華屋って中瓶か大瓶しか置いていない)を頼んじゃうよね。

三十度以上ある土曜の昼下がりに、冷やし中華頼んで、ビールも頼んで、腹たぷたぷになって、ビール頼んだのは失敗だったなーって後悔したかった。

この夏もいろいろおいしい物を食べただろうに、食べ損ねた物について思いを巡らせてしまう。損な性分です。


■Sweet Robots Show、あちこちオードリー


■水曜深夜(山里の裏)にやってたジャングルDJトーワ・トーワのラジオ番組『Sweet Robots Show』が終わっちゃいましたね。

と云っても、おれが聴き始めたのはこの七月からのことだったので、二ヶ月ちょっとで最終回となって寂しい。いや、番組の存在自体はさすがに知ってたので、それ以前にも二回くらいは聴いたことあるんだけどさ。

うん、金曜の夕方くらいにラジコでこの番組を聴くのが七月ごろからの習慣だったんですね。でも今週は最終回だったから、なんかガマンできなくて木曜の朝にはもう聴いちゃった。砂原良徳選曲による高橋幸宏ライブ音源、の特集でした。この番組が終わったら、次はまりんの新番組がはじまるのかなー、と一瞬思ったりもしたのですが、そういうわけでもないようです。

しかし、好きな放送が終わるってのは寂しいなー。江戸時代にはなかったタイプの寂しさだ。いや、江戸時代は江戸時代で、これに似た種類の寂しさがあったのかもしれない。

蛇足ですが最終回は来週の水曜までラジコで聞けます。下の画像は、さっきおれが作った物で、本文とは関係ありません。

テイ

トウワ


■このところテレヴィジョンで好きな番組は『あちこちオードリー』です。ラジオほど若林のアクが強くなくて、さっぱりしているところが良いです。

ただ、一点気になることがありまして。

この番組って、基本的に毎回二組のゲストが出るのですね(仮に、ゲストA、ゲストBと呼びましょう)。なので、だいたい

(1) オードリーとゲストAがしゃべる
(2) オードリーとゲストBがしゃべる

の時間帯に分かれがちで、「ゲストAとゲストBがしゃべる」ってことがそんなにないわけですね。週によってはゲストAとゲストBとの間でいい感じの会話が弾むこともあるのですが、おおむね、(1)の時間帯は、ゲストBは所在なさげに相づちを打ってるしかない、ってことが多いです。(2)の時間帯は、ゲストAは以下同文。

あと、(1)と(2)で話題が唐突にがらっと変わったりして、話がふくらみかけた段階で終わってしまうこともたまにあるように見受けられる(※個人の感想です)。

なので、この番組のゲストは一組にしぼった方が良いんじゃないかな、と思う次第です(※個人の感想です)。

一視聴者なので好き勝手なことを書いてすいません。10/28のネット配信は見る予定です。


瑛人「香水」のリミックス、聴いてくださいね。