■2017/8/11〜20は夏休みで沖縄です。14〜16は石垣島、と思いきや意外に宮古島。


■gocoupのシングル今秋完成予定です。

■間違っちゃいました


先週のこのエントリですが、ザ・マンザイでHi-Hiが優勝したように書いてますね。 (ノ∀`)アイター

もちろん、ザ・マンザイで優勝したのはパンクブーブーです。Hi-Hiではありません。

ザ・マンザイ以後の伸び方の勢いはあきらかにHi-Hiのほうが断然上とはいえ(それまではあまりテレビ出てなかったからね)、間違いは間違いです。訂正いたします。

ネットでお笑いを熱く語るって、ただでさえあれなんだから、こんな間違いをやっちゃいけないよね…。( ´・ω・)ゞ


■朝マックのホットケーキをさらに美味しく食べるライフハック(その二)/村上春樹のあれはコーラをかけたときがピーク


■先日、「マクドナルドのホットケーキに、(コーヒー用の)砂糖をかけるとおいしい」という、とてもためになるライフハックを世界中に向けて発信しましたが、その後、

「ホットケーキとホットレモンティーを発注し、ホットティー用のレモン汁と砂糖をホットケーキにかけるとおいしい」

ということも発見しました。シロップ、バター、レモン汁、砂糖の四者がひとつになりまして美味いです。

なお、砂糖をかけるときはドサッとかけるのではなく、あせらず少しずつサラサラと、ホットケーキの表面に渦を巻くようにかけます。上手くいったときは、マクドナルドのホットケーキが、ちょっと上等な菓子に見えてきます。


■で、昨日は、村上春樹の小説に出てくる例の「ホットケーキのコーラがけ」というのを久しぶりにやってみました。

朝のマクドナルドでホットケーキを購入、そして近所の店でペプシコーラと、あとこれは小説には出てきませんがバニラ味のアイスクリームを買って自室に持ち帰り、皿にホットケーキをのせ、シロップをかけ、バターをのせ、アイスクリームをのせ、そして青い缶に入った合衆国の商業的な飲み物をシュワシュワと注ぎます。

うむ。頽廃的な味がして、なかなかよろしい。

ですが正直、コーラをかけたときがピークである感は否めません。ホットケーキにコーラをかける、という反社会的・非道徳的な行為(そこまでのもんじゃないですが。笑)がけっきょく楽しいわけであって、この食べ方が一般的になったとしたら、あんまり美味しく感じられなくなるのだろう、と予想されます。

あと、上述のように味は悪くないのですが、コーラを吸ってビチャビチャになったホットケーキ、というのはあまり見た目うるわしいものではなく、かつそこにアイスクリームやバターがなだれこんでくるので、食べすすむうちに皿の中は実に'50年代の米国製パニック映画的な様相を呈します、って回りくどい比喩を使わなくてもいいか、まあたいへんなことになります。

なので、改まった席で食べるのは控えた方が良いでしょう。あと、小さなお子様にはお勧めしません。幼児が幼児的退行してどうする。


■とかそういうことを書いてる人が作った電子音楽gocoup「第二次大戦以降、王室の数が減った。」を配信しております。この季節の朝にぴったりです。


■数年ぶりに


そういえば先日、数年ぶりに

英字新聞柄のシャツ

を着た男を電車で見かけた。男はハタチくらいでした。


■芸人は見た目が9割。というのはもちろん云い過ぎですが、


■芸人は見た目が9割。というのはもちろん云い過ぎですが、芸人さんを見てて「この人ら、見た目で損してる(してた)んじゃないかなー」って思うことがあるんですよ。

見た目といっても、ハンサムとかそういうことじゃなくて、まっとうな格好をしてるかどうかってことです。


■たとえばサンドウィッチマン。あのチンピラっぽい人がまっとうな格好をしてたら、もっと早くに売れてたような気がする。

Hi-Hi(旧・ハミング)も、スキンヘッドの人があの「黒地に赤い花柄」という、どぎついにもほどがあるシャツを着るのをやめてなかったら、ひょっとしたら売れてなかったかもしれない。ザ・マンザイでの優勝もなかったかもしれない。(※10/31追記。すいません。ザ・マンザイで優勝したのはパンクブーブーでした。忘れてました。)

流れ星も、あの変な猫のシャツを着てなかったら、今頃はもうちょっと売れてたかもしれない。

エルシャラカーニも、あの赤いタンクトップをやめたら売れるかもしれない(そもそも「変な格好をしてる人が変なことを云う」というのはあまりにも構図が透けてしまうので、せっかくの漫才の面白さをいささか損ねると思う。ちょっと好きなんですけどね、エルシャラカーニ)。


■おまえの主観で憶測ばっか書いてんじゃねーよ、とおっしゃるお侍さんもいらっしゃるかもしれませんが、ここはおれのブログですし、そもそも変な服装の人を積極的に応援する理由はあんまりないよね(ネタ中の衣装など、なんらかの必然性がある場合はさておき)。むしろ、応援したくなる優先順位は下がるよね。これ、わりと素直な判断だと思うんだけど。


■7年くらい前、一時期のシモダカゲキをさらに悪化させたような変な服装でいつも舞台に立つ芸人さんがいて、その人曰く、「変わった服装をしたほうが、みんなに覚えてもらいやすいから」とのことだったが、その人はコンビからトリオを経てピンになり、芸人を辞めてしまった。


* * *


■と、ここまで書いたところで、先週見た某お笑いライブに出てたN山K太のことを思い出した。

この日のN山K太は、髪を派手に染め、派手なスカーフを巻き、なんというか、全体的に傷んだTMレボリューションみたいな格好だった。

しかも、おれの見間違えでなければ、両手の爪に白いマニキュアを塗っていた。

ハタから見てても「迷ってるな〜〜〜、この人」(;´д`)という感じがあからさまに見て取れた。

で、肝心のネタは、正統派スタイルの漫談だったのですが、やりたいことは分からなくもないですが「ド派手な格好と正統派漫談とのギャップ」という構図が鼻につくし、肝心の漫談も冴えない言葉遊びばっかりであんまり面白くなく、自分の作った世界に終始自己完結してた、って感じでした。

ちなみに、来月をもって改名して、芸人からタレントに転身する、と語っていました。ふむ。

あ、いま検索したらこんな記事が


■耳が痛い話


■何度か書いてることなのですが、おれの右耳には普通の人類にはない規格外の小さな穴が開いておりまして。

で、この穴から雑菌が入るなどして、腫れて痛くなることがたまにあるんですね。

で、いま三年ぶりに腫れてます。三年ぶりに痛いです。


■ええ、火曜日から腫れはじめて、木曜金曜が痛さのピークだったので、セデスを飲んで痛みを抑えて、土曜の朝に病院に行きました。

愛想に妙なムラがある(表情筋も言葉づかいも、愛想のある瞬間と無い瞬間の落差が激しく、わずか10秒の間にも愛想レベルがころころ変わる。周囲のヒトは大変だろうな)先生に診てもらって、薬の処方箋をもらいました。診察料1010円。

「この穴は手術でふさぐこともできる」っては云われたんだけど、正直、数年に一度のことだし、手術までしなくてもいいかなあとは思います。

で、近くの調剤薬局で薬をもらいました。840円。


■で、この薬に限らず、薬を飲んだときはどうも体調が悪いような気がしてくるので(逆プラシーボ?←こんな言葉があるかどうかは知りませんが)、いま、体調が悪い感じがします。


■さて、耳と云えばイヤホンですが(強引な展開)、イヤホンを新しく買い換えました

めちゃめちゃパッケージが開けづらかったです。めちゃめちゃパッケージが開けづらいイヤホンをお探しの方におすすめします。本当に開けづらいです。


■鋤田正義とイエロー・マジック・オーケストラ、銀座の美味しくないとんかつ、ナショナル麻布が新しくならなければ良かったのに


■先日(けっこう前ですが)、東京都写真美術館にて行われていた鋤田正義の写真展に行ってきました。

YMO、というよりもイエロ−・マジック・オーケストラという表記が似合う『ソリッド・ステイト・サバイバー』のジャケ写が1m×1mくらいの大きさでドンと展示されてたのが良かったです。LPサイズで見るよりもさらに緊張感のようなものが伝わってきます(しかし、いまや音楽作品のジャケットは12cm×12cmのCDサイズどころか、PCやiPhoneの片隅に表示されるだけの図柄、になりつつありますね)。

イエロー・マジック・オーケストラの写真は他にも、旧式で巨大なシンセサイザー(たぶんムーグIIIc)の前でお面をかぶってコードをくわえてる三人の最初期のショットがありました。最初期のYMOの写真って、「細野リーダーと、それにお供する二人」みたいな関係性がちょっと見て取れるよね。思い込みか。

あと、『直方』と題されたモノクロの犬の写真が良かったんだけど、この写真は図録にはすごく小さくしか載ってませんでした。もったいない。


■先日(けっこう前ですが)、この店のとんかつが食べたくなったので、銀座に行ってきました。

この店は一年半くらい前に一回だけ行ったことがあるのですが、今回食べてみると、んー…………………あんまり美味しくない。いや、まずくはないんです。

まずくはないんだけど、正直「大戸屋」「やよい軒」みたいな定食屋チェーン店レベルのとんかつで、1680円は高い。

肉がそんなに良い肉でないのか、繊維が、なんというか、こう、噛んでて楽しくない。この値段でこの質はなー。

しかも、ご飯のおかわりが有料。この価格帯のとんかつ定食でご飯おかわり有料ってのは、立派な暴力だっつーの。

西暦14800年くらいまでこの店を再訪することはないでしょう。

前いった時はもっと美味しかった気がするんだけどね。気のせいだったようです。


■先日(けっこう前ですが)、新しくなったナショナル麻布に初めて行ってきました。ナショナル麻布がない、という過酷な環境に、人類はついに耐え抜いたのです。めでたい(ま、ごく小さな仮店舗はあったんだけどね)。

一年ほどを経て改築されたナショナル麻布は小ぎれいになってましたが、個人的には、以前のくたびれたコンクリートのナショナル麻布が好きでした。「だから、建物がくたびれてきたから建て替えたんだろ?」とおっしゃるお侍さんも多いと思いますが、“くたびれた感”をキープしたまま建て替えることってできないんですかね。

正直、新しくなったナショナル麻布は、成城石井とか、もっと云うならクイーンズ伊勢丹とかとそんな変わらない、普通の「輸入食品多めのスーパー」になっちゃったような気がしました。なんだったら、まだKALDIのほうがフンイキあります。日比谷線に乗ってまでナショナル麻布に来る「都内おのぼりさん」は(同店の客の少なからぬ割合を占めてるように思うのですが)、わざわざ広尾まで足を運ぶ理由が半減したんじゃないでしょうか。

ま、土曜の夕方の店内は盛況でしたし、異人さんも多かったですけどね。


■バンダナあるある


ペイズリー柄のバンダナが道に落ちてるのを年に2回くらい見るよね。

──「あるある」なのか? それは…  (゜д゜) (゜д゜) (゜д゜)


■魚肉ソーセージ、秋山


■「人造バター」が「マーガリン」になったように、「魚肉ソーセージ」も、さらっと一語で言い換えられないだろうか。


■ロバートの秋山が、コント中に「あからさまに変なヒト設定」で出てくるのが気になる。

変なヒトが変なことをするのは当たり前で意外性がないし、「この変なヒトの行動で笑ってくださいね」という記号が露骨だし……ぶつぶつ。


第二次大戦以降、王室の数が減った。配信しておりますよ。


■gocoup「第二次大戦以降、王室の数が減った。」配信開始


第二次大戦以降、王室の数が減った。


東京の電子音楽レーベルgocoupは、本日十月十日に、第十作品となる「第二次大戦以降、王室の数が減った。」の配信を開始いたしました。十分間の<非ミニマル>なドローンです。



ジャケット


タイトル:第二次大戦以降、王室の数が減った。
ユニット名:gocoup(ゴクウ)
レーベル:gocoup(ゴクウ)
フォーマット:ファイル(wav/mp3)
規格番号:gocoup.00
発売日:2012/10/10


とあるピアノ曲を加工し倒して作った素材に、なんかいろいろ足して作りました。秋が深まる季節にぴったりのドローンだと思いますよ。次々と風景が移り変わっていく感じが出せてるんじゃないかな。と自分では思ってるんだけど。


■資本主義国にお住まいの方も、社会主義国にお住まいの方も、無料でお聴きになれます。音源のダウンロード(wav/mp3)もできるようにしますので、もう少々お待ちください。


■この曲が気に入りましたら(気に入らなくとも)、アマゾンでgocoupのCDを買ってくださるとうれしいですー。amazon.co.jpでgocoupと検索するといろいろ出てくると思いますので、ひとつ。来月の明治座の夜の部、安い席を買い逃したので高い席になりそうなのです…。


■朝マックのホットケーキをさらに美味しく食べるライフハック


■朝のマクドナルドで、ホットケーキとコーヒーを発注するわけです。

で、ホットケーキにシロップをかけて、バターをのせて、そして、コーヒーに付いてくるスティック状の砂糖、それをもホットケーキにさらさらとかけてしまうのです。

そしたら、ヂャリヂャリとした食感のホットケーキになります。シロップとバターだけで食べるよりも、味にも変化が付いて、よいです。

国民の皆さんもマネしていいですよ。


■って、おれが書いたところで誰もマネしないと思うのですが、テレビでたとえば千原ジュニアが

「マクドナルドのホットケーキあるやないですか。普通まあシロップ、バーッかけて、なんやったらバターも乗っけますよね。ほんで、『いただきます』と。いやいやいや、ちょっと待ってください。コーヒーに付いてるスティック状の砂糖かけてください。そっしったっら、一口噛むごとにヂャリッヂャリしてうまいねんて! もう、美味〜(笑)」

とかしゃべったらみんなマネすると思う。

関西弁はイメージです。文体模写も完璧なものだとは思っておりません。アラ探ししようとせず、エントリの趣旨を汲んでください。

──なにその言い訳がましい感じ。(゚д゚ )(゚д゚ )(゚д゚ )


■他人のそら似/リンゴ印


■二つの国と一つの街と人が交差する喜び悲しみとか半蔵商店です。

ていどひくいハロウィンの飾り付けをフレッシュネスバーガーで見かける季節となりましたが(本部から命令されてるんだろうなー。かわいそう)、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

拙僧はといえば、昨日、某所で「青い帽子をかぶった“バイきんぐ”のスキンヘッドの方によく似てる人」とすれ違いました。かなり似てました。他人のそら似ってあるもんですね。

──と思ってたのですが、昨日TBSで放送されたバイきんぐの特番をみたところ、スキンヘッドの方が、まさにその青い帽子をかぶってる姿が映ってました。よく似てるとかじゃなくて、どうも本人だったようです。


■ところで昨日は、例のリンゴ印のコンピュータの人の一周忌だったようで、深夜にその人のドキュメンタリー番組(再放送)をやってました。

人々に広くあまねくコンピュータを行き渡らせるのがこれまでの時代の英雄の仕事だったとしたら、人々をコンピュータから解放してあげるのがこれからの時代の英雄の仕事かもしれない。と、その番組を見ててなんとなく思いました(リンゴ印の人とは直接関係ない話だけどね)。

あー、あと、リンゴ印の人に「砂糖水を売って一生を終えるつもりですか?」とか云われてたペプシコの人の写真もテレビに映ってたのですが、その写真の中のマウンテンデューの瓶のロゴ(←ATOKに「“の”が多すぎる」と警告されました)が'80年代っぽくてよかったです。


■わからない


■225MBのファイルを他人様に送るためけっこうな時間をかけてfirestorageにアップしたはいいがアップロード先のURLをメモするのを忘れたままうっかりブラウザ右上の検索窓で何らかの単語を検索してしまいブラウザが別のサイトを表示してしまったためにまた一からアップし直すハメになりました。半蔵商店でございます。

本日はそういうファッキングなこともあったのですが、明治座十一月ララララ歌舞伎の三階正面の切符が手に入ったので、良しとします。宙乗りのない昼の部だけどね。


■さて、帰省から一ヶ月もたつのに沖縄でのことをほとんど書いてないですね。九月は涎くり種之助のことしか書いてなかった気がする。笑

というわけで、沖縄市で撮った写真シリーズ。看板の閉店時間に注目。

わからない

↑あれ、この写真、なんか以前にも載せたことがあるような気が急にしてきた。たまにそういう気分になる。まあいいや。もし前に載せたことがあったとしても、再放送のようなものだと思ってください。


■で、この看板の近くには、「日曜日は休みたい」とシャッターに書いてある八百屋があるのですが(このことはたしか以前書いたはず)、その八百屋シャッターとこの看板には似てる匂いを感じます。もしかして同じ人が関わってるんだろうか。


■スギちゃんはR-1優勝を目指さなくていいと思う


■先週木曜日のアメトークで、スギちゃんがどうやれば芸能界に生き残れるのかを先輩芸人(というか、先に売れた芸人たち)がアドバイスする、という企画をやっておりました。その中でスギちゃんが、

「R-1グランプリ優勝を目指してがんばりたい」

みたいなことを云ってたのですね(録画を見返しながら書いてるわけじゃないので、正確な引用ではないですが、だいたいこのような趣旨だったはずです)。


■でも、R-1グランプリ自体、年々ありがた味も存在感も低下しているし、そもそも現状のR-1って、

「キャリアと年齢の割には伸び悩んでるピン芸人」と「舞台上で悪ふざけをすることでストレス解消しようとしている漫才コンビの片割れ」の大会

でしかないでしょう。こんな大会での優勝を目指すことに、はたして意味があるのかどうか。

だいたい、ここ数年のR-1優勝者のその後をみてると、R-1優勝の肩書きなんて、むしろ芸人キャリアにトドメを刺す、とは云わないまでも、「もうこれ以上の伸びしろはないです」というラベルとしか機能してないような気がします(ただしコンビ/グループでやってる芸人を除く。しかし、なだぎってさあ、前も書いたけどディラン以外ぜんぜん面白くないよね。しかもそのディランも友近キャサリンがいないとあんまし面白くない)。


■これはライブで本人が云ってたのですが、N山K太なんて仮にも優勝者なのに、東京進出してから仕事が激減して、いま変なバーでアルバイトしててハタチそこそこの先輩店員にこき使われてる日々らしいですからね。先日の『負け犬勝ち犬』(って書かれてもピンと来ないよね。今田東野がテレ東でやってる深夜番組)でも、荒れてる近況が放送されてましたが。


■ついでに書くと、今年のR-1も「スギちゃんがR-1でブレイクした」というよりは、むしろ「スギちゃんの売れていく勢いにR-1があやかって、かろうじてコンテストとしての体面を保った」というほうが適切だと思う。


■ということで、スギちゃんはR-1優勝を目指してはいけません。うっかり優勝なんかすると、あとあと大変です。

#別にスギちゃんファンではないですけどね、おれは。
# もちろん嫌いでもないですが。

## あと、R-1グランプリはいっそ関西ローカル番組にしたらどうでしょう。
## 関西以外に住むお笑いファンが、「なんか関西ではR-1っていうすごいのやってるらしいぜ」
## と勝手に過大評価/神格化して、コンテストにハクを付けてくれそうな気がします。