■2017/12/29〜2018/1/4は冬休みで沖縄。

■gocoupのシングルは2018年に持ち越し。

■こちらもぜひ。
https://soundcloud.com/hanzo_tv/

■十一月のおにぎり


1104.jpg 十一月四日

1105.jpg 十一月五日

1106.jpg 十一月六日

1107.jpg 十一月七日

1110.jpg 十一月十日

1112.jpg 十一月十二日

1113.jpg 十一月十三日

1125.jpg 十一月二十五日

1126.jpg 十一月二十六日

1127.jpg 十一月二十七日


■今月食べたおにぎりを紹介したところで半蔵商店です。


■石神井公園駅の近くにインターネット喫茶ができました。

こんな、学生街でもオフィス街でもない住宅街にインターネット喫茶を作って需要があるんだろうか。と思った(大きなお世話ですね)。

マンガが読みたくなったときに行ったりするかもしれない。


■ところで、学研のひみつシリーズがぜんぶ揃ってるマンガ喫茶があったらいいですね。


■焼肉の時代が終焉を迎え、すき焼きの時代へ移ろいつつあるなあ、と思った。個人的な好みの話。


■夕飯は、明太子とエノキのパスタ。粉チーズ多め(というか、いつも多め)。

おれの粉チーズ消費量は、平均的日本人成人男子の3倍以上はあるような気がする。


■誰もこいつを叱ってないのだろうか


■手短にまとめますが、昨日の仕事での話。

Aという会社の吉田(仮名)という、以前から時間の読みが甘いところがある人間が、時空を超える四次元的なスケジュールを組みやがったおかげで、締め切りギリギリギリの事態を迎えたので、おれは1画素も悪くないのに、おれがバタバタしなければなくなった。製版会社の人に頭を下げることにもなった。おれが。

で、おれの昨日の午前中〜午後一の予定がすべて消滅した。(;'A` )

なあ、なんで他社の人間のミスの後始末をおれが……ぶつぶつ。

しかし、普通なら二週間くらい前には、遅くとも3〜4日前には云うべきことを、なんで当日になって……ぶつぶつ。


■でも、昨日はいいこともありました。とある会合で、学生のころから名前を知っていた某業界の人と会って、ちょっと話して、名刺交換もした。


■それで機嫌は直ったけど、別に吉田(仮名)を許したわけじゃもちろんないので、来週月曜日の午前09:00:00(JST)に怒りのメールでもブチ込みます。

って、まあ、月曜までにはなんか、怒りも醒めてて、吉田(仮名)を許しちゃってる気分になってたりするんだろうな。


■で、そんなことでなあなあになっちゃうから、吉田(仮名)の根本的な態度は改まることもなく、また同じことを繰り返す、と。


■ところで、『おさるのジョージ』の主人公のエテ公は、有色人種のメタファー。と考えるのは早計ですかね、やはり。


■マスタリング/ひとり煮


gocoupの新しいやつの音源がようやく仕上がったので、今朝、マスタリングをしてくれるエンジニア氏のスタジオに、某ファイル転送サービスを用いて入稿しました。
( ´д)人(´д`)人(д` ) イエー

──と、思ったら夕方ごろ、エンジニア氏から「ファイルが届いてません」との連絡が。なので、午後八時半ごろからファイルを再送信してるのですが、午前零時近くなってる現在もどうもちゃんと送れてる気配がない。容量が1ギガあるからだろうか。

なんか面倒くさくなってきたので、もうファイルをCD-Rに焼いて宅配便で送ることにする。ちょうどCD棚から、マスタリング用CD-Rの買い置きが出てきたので。


■【1】「鍋用スープの素」みたいなのを買ってくる。

【2】それで白菜とソーセージを煮る。

【3】よく煮えたら、七味をかけて食べる。ソーセージには、マスタードも塗る。

【4】あまったスープに、うどん玉を投入して、食べる。

【5】さらに余ったスープに、ごはんと粉チーズを投下して、リゾット風だとかなんとか自分に言い聞かせて食べる。

という食べ方を、このごろはしています。温まります。なんとなく、「ひとり煮」と命名。いや、別におれが発明した料理ってわけじゃないですが、一人で作る煮物ということで。

うどん玉の代わりにラーメン玉を入れてもおいしいです。

あと、今日は「カレーちゃんこ」のスープを買ってきたけど、あまり好きな味ではなかった。味噌味のスープの方がいいかなー。


■今週、こんなことを思った


「ていねいに暮らす」系のブログをやってる人たちが、押し入れからデロンギのヒーターを取り出してくる季節になりました。半蔵商店です。

きょうは、今週(厳密には先週か)思ったことを、日本語で書きます。


■「“やる気”や“勢い”や“熱意”」と、「中2的な全能感」ははっきり区別するべきだ、と思った。


■トイレ用品専門店、というのがあったら面白いなあ、と思った。

花王やライオンのでなく、舶来もののトイレ用おしゃれ洗剤だとか、トイレ用のおしゃれアロマオイルとか、おしゃれ便座カバー、おしゃれ手洗い用ハンドソープ、おしゃれ手拭用タオル、おしゃれトイレットペーパー、などを売る。

「トイレで読む用」にセレクトした本を並べた書籍コーナーがあってもいい。

最新式のシャワートイレなどの展示コーナーを作っておくと、TOTOやINAXからお金を引っ張ってくることもできるかもしれない。


■ぜいたくは若いうちにしたほうがいいなあ、と思った。

体力があって感覚器が正常に作動してるうちに、あれこれやっておかないと(──と、なんかの本で読んだ気がする)。年をとって、足腰やちんちんが立たなくなってから莫大なお金と時間を手に入れてもしょうがない。いや、しょうがないことはないけど、楽しめるハードルが高くなる。

たとえば20歳のうちに北欧旅行をしておけば、そのあと一生、毎年毎年、たとえば冬の秩父とかに行ったときにでも、秩父の雪景色を眺めながら、北欧の光景を思い出す楽しみがある。秩父に居ながらにして北欧気分が味わえて、大変にお得である。

70歳になってから初めて北欧、というのは、いささか体力的に辛いし、70になっていざ初めての北欧旅行がイマイチに終わったとしたら、もう、超がっかりですよね、いままで期待を温めて来たぶん。

それと、買い物もそう。若いうちに高価なものを買うのは身分不相応ではなく、「その高価なものと暮らせる日々」が長くなるので、実はお得なのではないかなー、と思う。

そういえば、新宿のデパートの時計売り場で、

「生きているうちに買っとかないとなー」(・ω・ )

と店員さんに話していたお爺さんがいました。


この質問者は甘えが見られると思った。


■明治製菓の「ガルボ」は、普通サイズのものより、ミニサイズのほうが「ガルボを食べている!」という感じがすると思った。

でもこれは単に、おれが初めて食べたガルボが、普通サイズではなくミニサイズだったからかもしれない。


■矢島美容室 VS 電気グルーヴ (VS シルヴェッティ)


■きょう新宿で、身長220cmくらいある外人を見ました。半蔵商店です。

といった意味も含めまして、gocoupの新しいやつを進めてる合間の息抜きにこんなの(↓)をちょこっと作ったりしました。ひさびさにマッシュアップ。


・ネバダグリラ [三角印をクリックすると再生]






ま、一部ボーカルとオケのキーが合わないような感じもしますがそのへんはむにゃむにゃ、そう、gocoupの次のやつは、仕上げの段階なんですが、なかなか進まないんですよ。

──マッシュアップしたりしてるからではないだろうか。(゚д゚ ) (゚д゚ ) (゚д゚ )

あ、ちなみにgocoupの次作にマッシュアップが収録されたりはしません。あくまでミニマルなドローンです。念のため。


■なお今週、秋葉原・eARS様におきまして、こちらはgocoupではなくこのブログの企画盤『XVOXX 360』が完売しました。またちかぢか納品しますので、少々お待ちください。


■なぜかフタが開いている件


なぜかコピー機のフタが開いている

■拙僧の職場での話なんですけども。

なぜか、ね、コピー機のフタ(っていうのかな、あれは)が、上の図のように開きっぱなしになってることがあるんですよ、わりと。

フタが開きっぱなしになってるコピー機、というのはあまり視覚的によろしくない。

ので、拙僧がこのコピー機のそばを通りがかるとき、フタが開いてたらパタム(←擬音語)と閉じます。


■コピー機のフタが自動的に開く、なんて機能は聞いたことないから、これはようするに、わが社のわが部に、コピー機を使ってもふたを元に戻さないヒトがいる、ということなんですね。

いや、べつに犯人探しをしたいわけじゃないです。が、「なぜフタを閉めないか」は知りたい。もしかしたら、その人なりの「コピー機のフタは、実は閉めないほうがいい」みたいな理由があるのかもしれない。まあ、単なるものぐさかもしれないけれど。


■あと、書類をしまうキャビネットの扉が、きちんと閉じられてないこともよくあるんですねー。これもけっこう気になる。なのでこれも拙僧が、通りがかったすきにカチャカチャと、あの観音開きの金属の扉を閉めてまわってます。

ちゃんと閉まってないキャビネットを三つ見つけたとき、カチャ/カチャ/カチャと三連続でリズミカルに閉じたときは妙な達成感があるんですよね。(談)


■コピー機のフタを閉めない、とか、キャビネットの扉を閉めない、とか、そういった細かいことに対する態度が、それそのままその人の人生全体に対する注意深さを反映してるような気もするし、「そんな細かいことをいちいち気にしてると人生が停滞しちゃうよ」と云われたら、「そうかもしれない」という気になる準備もできている。

でも、いずれにせよ、フタは閉じてたほうがすっきりするなー、とは思います。そりゃ。


■コミティア 86/クラフトワークの別の外人


■日曜日は、お世話になってるHTC*画伯のご機嫌うかがいにコミティアという儀式に初めて行ってきました。自作のマンガや小説の本(おもに日本語)を、売り買い(おもに日本円で)するイベントです。


■そこで初対面の方に何人かお会いしたのですが、こういうとき、大人しくしすぎると印象に残らず覚えてもらえない人になってしまうし、話しかけすぎると「うっとうしいやつだなー」と思われる可能性があるし、このバランスの取り方がなかなか難しい。そんなもんかな。そんなもんだよな。みんなそこらへん、ちゃんと考え考えやってるんだよな。

あと、名刺代わりにgocoupのCDをお渡ししたりしたのですが、CDって、「聴かなきゃいけない」という心理的コストが発生するから、相手の負担になるかもなー、とも思った。

こういうときはむしろ、ブランクCD-Rをお渡ししたほうがいいのかもしれない。聴かなくてもいいし(というか、そもそも聴けない)、実用的だ。いつかはgocoupオリジナルデザインのブランクCD-Rを作ってみたいですね。(談)

──って、空のCD-Rを配ってたら、オンガクをやってるって分かってもらえない。初対面の人に配る用に、ダイジェスト盤みたいなCDも作ったほうがいいのかな。


■クラフトワークの最近のライブでは、フローリアンがステージに立たないと昨日知って、ちょっと驚いた。フローリアンの位置には、いまは別の外人が立ってるらしい。

たしかに、フローリアンは「もともとライブが嫌いだった」とか、「バンドの機材がノートパソコンのみになってから、なにをやってるのか分からない」とは云われてたけど、たんに顔を見せるだけ、っていうのもベテラン外タレの大事な仕事だと思います。クラフトワークに限らず、ベテラン外タレのチケット代の半分くらいは、「オリジナルメンバー拝み代」だとも思う。

しかし、ステージに立ってるだけでお金がもらえるなんていう、Mステの森田一義よりラクで割りのいい仕事もそうそうないな。なんだったら、おれが代わってもいいです。


■元を取ろうとしない


■中学のころの音楽の先生(50歳代・女性)がノッポさんに似てたのですが、それはさておき今日(11/15)は部屋の掃除をしよう、と思って片づけたのですが、ちょっとしかはかどらなかった。

本やコンパクトなディスクを捨てようとすると、「あ、これはブックオフに売った方がいいかな」とか「ヤフオクで売れるかも」とか「あと一回読んでから捨てよう」とか、そういうふうに思ってしまうんだけども、その「元を取ろうとする根性」から捨てないとだめだなーって思った。と以前も思った。といつも思ってる。ような気がする。

こんなことをいちいち思い煩いながら本やCDを分別して小銭を得るよりも、なにも考えずスパッと捨てた方が、(小銭よりも貴重な)体力と時間の節約にはなるな。


■以前、下の妹から高そうな梅干しをもらった。個包装されてます。

梅干し

これを今朝、コンビニのごはん(←炊飯器を持ってないので)に載せて食べました。うまい。

日の丸弁当


gocoupの新しいやつ、こつこつやっています。冬っぽい濃霧ドローン、になる予定です。


■SPA!/荒井清和/サントリーオールド


■『Yen SPA!』っていう、『SPA!』の増刊号みたいなのがあるじゃないですか。

あれにそそのかされてFXとかの投資に手を出して大失敗して損害を被ったサラリーマンが、『SPA!』本誌で「下流サラリーマンの悲惨な生活」みたいにネタにされるんだとしたら、よくできたビジネスモデル(?)だなー、とか、思ってあげてもよい。


■自分の顔写真を送信したら、荒井清和ふうの似顔絵に変換して返信してくれるWEBサービスというのが出てきたら、すごいっすね。


■きょう、帰りの電車が止まってしまい、池袋で時間をつぶすことになった。電車が再び動き出すまでけっこう時間があったので、この世に生を受けて初めて「PRONTO」に行った。ヒマつぶしにはなかなか悪くない品揃え&料金設定。

──なんだけど、拙僧の座った席は、完全に店員さんからは見えない席だったからなのか、飲み物や食べ物が出てくるのがかなり遅く、一品ごとに、ナパームデスだったら9曲は演奏できるくらいに待たされた。ピザはほとんど冷えていた。

頼んだサントリーオールドの水割りが、なっっっかなか出てこないので、店員さんを呼び留めて、「さっき頼んだやつ、(厨房に注文が)通ってないんなら、もう要りませんから」と云ったら、ものの80秒くらいで水割りが出てきた。やればできる子じゃないですか。


■こういう食べ方をしたのは人生で四度目くらい


その一

その二

その三

その四

写真とは関係ありませんが、gocoupの新作はコツコツ進めています。ノンビートの、ミニマルなドローンです。


■いつにも増して、ものすごく地味なエントリ


■昨日、仕事でたまたま銀座に行ってたのですが、その帰りに銀座で冬用ジャケットをようやく入手しました。

ダウンじゃなくて、風を防ぐ素材かなんかで作られてるジャケット。色とサイズがちょうどよかったので買った。

ダウンジャケットのほうが暖かいんだけど、いろいろ思うところありましてこの素材にしました。まあ真冬になったら、このジャケットの下にアウトドア用のフリースとかを着込めば防寒はできると思う。


■しかし、各セレクトショップがオリジナルで出してるダウンジャケットって、一番安い価格帯(とはいえ3万くらいはする)のものだと、なーんかこう、あまり丁寧に作られてない感じがする。

かと云って、ちゃんとしたダウンジャケットを買うとなると、安くとも7万だの8万だのという、それだったらもっと他のことにお金を遣えるなあ、と考え込んでしまう値段になるので、難しいです。


■来月、UNITにorbが来るのは知ってたんですが、raster-notonも来るんですね。公式サイトに書かれてなかったから知らなかった。水曜の夜か…。


■またダウンジャケット、他


■藝人の友人から電話。なんと、エンタの収録に呼ばれたらしい。すごい。

で、「なんかネタあったら教えて」とのこと。おれでいいんでしょうか…。

なお、「エンタより、レッドカーペットのほうが、楽屋の弁当が豪華だった」という機密情報を教えてもらいました。


■こないだ食したクリームチーズ。

ハム風味


■今月は、公私ともに雑用が多そうで──いや、おれより忙しいヒトなんかいくらでもいるわけだから、がんばる。


■今日は、昨日にひきつづき、ダウンジャケット(とも限らず、なんらかのアウター)を求めて渋谷をうろうろ。なんか、いまいち決められない。「ハズレを引きたくない症候群」というか。そこそこ良いのはあったけど、「そこそこ良いの」にお金を出すのはどうか。と思ったり。

なんというか、あまりに迷いすぎてて、なに買っても後悔しそうな気がする…。ささっと決めないとな、こういうのは。

むしろ、「後悔するくらいの買い物をしよう」、くらいの意気込みで行かないとだめだ。って、意気込もうとしてる時点でだめだ。

↑あれ、前もすごく似たようなことを書いた気がする。


gocoupの新しいやつ、コツコツやってます。ところで、アンビエントだけで食ってる人って地球上に何人くらいいるんだろう。と、たまに考えます。


■ダウンジャケット、他


■寒くなってきたので、ダウンジャケットを探しに原宿まで。ちなみに昨日は池袋で探してました。

店を4ヶほど回るも、表参道の歩道橋の上で、ゲイの外人カップル(両者とも30代後半くらい)がデジカメで自分たちの姿を撮ってるところを見かけたことくらいしか収穫はなし。

なんか、これ(ダウンジャケット探し)ってそんなに時間かけてやることでもないよなー、と唐突に思ったので、さっさと帰る。ビームスかなんかで、適当なのを買おう。


■あと、部屋を大幅に模様替えしたくなった。その前にモノをたくさん捨てないとなー。


■そうそう。昨日、スマステで、海外ドラマ特集ってのやってたんだけど、『カリフォルニア・ドリーム』は採りあげられてませんでした。残念。

土曜の夕方、教育テレビでやってたやつです。


■なんか、スケールが小さすぎるにもほどがある話ですが>スプーン


■昨日の夜、近所のコンヴィニエンスなストアーにてハーゲンダッツのアイスクリームを買いました。

家に帰ってさあ食べようとしたところ、コンヴィニ袋の中には、ハーゲンダッツ用のスプーンじゃなくて、ふつうのアイスクリーム用の、ふつうの木のヘラみたいなスプーンが入ってることに気づいたけど、強い子なので、泣かない。


■今朝、エテ公の出てくるアニメを見ていたら、全身黄色づくめというあまりまともな精神状態ではない人っぽい服装をした飼い主が、エテ公におつかいを頼むシーンがあったんですよ。

で、そのときのセリフが、うろ覚えなのですが「この10ドルでブルーベリー買ってきて」みたいな感じだったんですよ。

あのアニメ、てっきりパリが舞台だと思ってたのでちょっと驚きました。アメリカだったのか。

しかし、なんでパリだと思い込んでたんだろう。


■午前中は、gocoupの次回作の仕込み(師走にはできます。よろしくおねがいします)。

このあとは、風呂入ったりちょっと買い物に行ったり。


■97


■ええ。好きな素数は、97です。半蔵商店です。


■97ってさ、あまり思慮深くなく、落ち着きのないタイプの男が、

「は? これ素数? いや素数じゃないでしょこれ。割れるでしょこれ。1と97以外で」

とか云って、女の前でいいとこ見せようとして、19とか29とかで割ろうとしそうな、そういう雰囲気があるので、好きです。


──…なあ、あるか? そういう雰囲気… ( ;´д) ヒソ (´д`;) ヒソ (д`; ) ヒソ


チケットぴあのサイトの、トップページの検索バーは、Pコードで検索できないんだな。

Pコードで検索するためには、検索バーの隣にある、「条件指定検索」というところをクリックして、さらに画面を下へとスクロールしなければならない。ここまでしてようやく、われわれ平民がおそれ多くもPコードで検索させていただくことができるわけです。ありがたいことですね。


■矢島美容室のは、「♪納豆はとてもネバダ シャバダ ダバダ」のあとのサビ(※正しくは“サワリ”)に行くとき、転調すればもっとかっこよくなるんじゃないかなー、と思ってます。


■小室の件


■V2やtk-trapなどのユニットでおなじみの小室哲哉がアレストされましたが。

小室といえば、拙僧の先輩の知人が、都内のクラブにて、

gl○beの中学英語ラップ担当の外人が、殴られて店から追い出されるところ

を見かけたことがあるそうです。


──なんか嘘くさいなあ…(´д`;) (´д`;) (´д`;)


でも、なんか、噂話として流通させたくなる要素をちゃんと備えているエピソードではある。


■このごろジムでは、とんねるずのベスト盤『自歌自賛』('86)と、テレックスのリミックス盤『イズ リリース ア ユーモア?』('94)を聴きながら、走ったり、伸ばしたり、持ち上げたりしてます。我ながらどんな組み合わせだ、とは思います。

とんねるずの歌を聞くと、水曜日の夜なのに木曜日の夜の感じがしてくる。

# ちなみに、このころの木梨の声はかなり若いです。高校生みたい。


■個人的な適量は200g〜250g


■「ハンドルネームをそのまま本文中の一人称にしてるやつ」の書いたamazonレビューは参考にしません。半蔵商店です。


■ともあれ、全世界のカレー屋は、ライスの量を、グラムで、十進法で明確に表記すべきだと思う。「普通盛り(200g)」「大盛り(300g)」といった感じで。


■ライスの量を訊いて、「軽くよそった茶碗が二杯分ですね、ええ」っておっしゃられましても、ね、あなたの「軽くよそった」とわたしの「軽くよそった」はおそらく違うだろうし、お互いがイメージしている「茶碗」の大きさにもすでにバラつきが、あると思うんですよ。いかがでしょうか。


■おしゃれカフェでカレーライスを頼むと、プラカードを掲げてライス増量を訴えるデモ行進を行いたくなるほどライスが少ない場合もあるし、逆に、これ柔道やってる高校生とかじゃないと食いきれないよというくらいライスたっぷりのカレーを真顔で出してくる喫茶店もあるわけで、いずれの場合でも、ライスの量をメニューにはっきり書いておけば、多いにせよ少ないにせよ「想像している量と違った……('A`)」とがっかりすることは避けられるように思うのです。


■同様のことは、パスタ屋のパスタの量についても云えます。


■米大統領選を予想する/プリン480g


明日は、アメリカ県の大統領選挙ですね。

おれは、レーガンが当選すると思います。( `・ω・)b イエイ


──…なあ。いつにも増して、おまえは何を云っているんだ…… (゚д゚; ) (゚д゚; ) (゚д゚; )


だって、大統領はレーガン、総理大臣はナカソネ、ニュースキャスターは逸見さんと幸田シャーミン。それが自然の摂理というものでしょう。


──80年代中盤のことなのか? おまえの云う“自然の摂理”って……(´д`; ) (´д`; ) (´д`; )

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あ、これは今日コンヴィニエンスなストアーで買ってきたプリンです。480グラムあります。大きいです。

兵藤ゆきの8cmCDシングル「ぼくとディジャヴ」と大きさを比較してみました。

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プリンの大きさが伝わりづらいので、携帯電話機と比較してみました。こうしてみると、なんかプリンにはちょっと見えない。

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カロリーのことは気にしないようにする。


■脳の記憶が消せるようになるようです。


こんな記事を見つけました。

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■「脳から特定の記憶を消去」に成功。[→WIRED VISION]

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おれの長年の夢だった、「福岡での学生生活の記憶を脳から抹消する」の実現にまた一歩近づきました! (゚∀゚)


──なんか、ネガティブだな、その夢……('A`;) ('A`;) ('A`;)


■画面左下の牛肉が、とくにうまかった。


今日の昼食です。

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今日のおやつです。

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今日の夕飯です。

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今日の夜食です。

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──なあ、とりあえず説明してくれ。(゚д゚ ) (゚д゚ ) (゚д゚ )

そう。今日は休日出勤だったんですが、それが「なんかの集まりでにて偉い先生方に弁当を配る」っていう仕事だったんですよ。そんなわけで、おれも昼食として弁当を一つもらったんだけど、「弁当がたくさん余ったから」ってことで三つもらって帰りました。

こうやって4テイク並べると、各テイクごとの微妙な違いがわかって面白いですね。

この弁当は一ヶ千円もするらしいです。豪華な弁当って、仕事の餅兵衛さん(※「モチベーション」の誤り)を高めるのに大事ですよね。できれば紙函入りのやつが望ましいです。


■デトロイトメタルシティ


■昨日は、『デトロイトメタルシティ』の映画を見に行ってきました。なぜなら、映画『デトロイトメタルシティ』を見に行こうと思ったからです。

『デトロイトメタルシティ』は一回も読んだことがないけど好きなマンガです。だって、渋谷系のおしゃれミュージシャンをめざしてデスメタルのバンドに入らされるって設定だけで、すでに面白いじゃないですか。

だから、読んだことはないのに好きなマンガだったんだけど、映画が出来たとき派手に宣伝をしてたので、映画は見に行きたくなったんだけど、混んでる映画館は嫌いなので、映画館が混まなくなる時期を待ってたのでした。それが昨日でした。文章が変なのは、これから出かけるからです。休日出勤なのです。

渋谷系かぶれのサブカル君をおちょくる要素もあって、よかった。

あ、そうそう。昨日は十一月一日だったので、「映画の日」とかいう謎のシステムが作動してたらしく、窓口で正規のチケット代1800円払う気満々だったのに窓口の人に「千円です」って云われた。800円得した気分。


■あと、ものすごく細かい点ですが、序盤の部室のシーンでチラッと映るローランドのシンセサイザーが、時代考証からすると少々新しすぎる機種だった、ような気がしました。間違ってたらすいません。が、これから休日出勤です。