■2017/12/29〜2018/1/4は冬休みで沖縄。

■gocoupのシングルは2018年に持ち越し。

■こちらもぜひ。
https://soundcloud.com/hanzo_tv/

■若林いわく、「バック・トゥ・ザ・フューチャーより面白い映画ってないんだよ」


■暑うござんす。まあ、人類が勝手に地球に住み着いてるだけなので、この星の気候に関してはあまり文句も云えません。云ったところで涼しくなんない。


■6/15の『あちこちオードリー』(錦鯉が出た回)の冒頭で、オードリーの二人が『バック・トゥ・ザ・フューチャー』について話していました。若林いわく、「バック・トゥ・ザ・フューチャーより面白い映画ってないんだよ」。

で、タイミングのいいことに『バック・トゥ・ザ・フューチャー』が、この土曜の夜にフジテレビであるらしいんですね。そもそも映画というものを見る習慣自体があんまりないおれは、このバック・トゥ・ザ・フューチャーも見てないわけなんですが、どうしようかな。見ようかな。ちょっと気になってきた。

見るとしたら、あれか、ピザ頼んでおいたほうがいいか。'80年代のアメリカ映画を見るときはやはり宅配ピザ食べながらのほうがいいですよね(←ふだんあんまり映画を見ないやつっぽい発想だな。笑)。


■昨日の船乗り込み配信ですが、YouTubeにアーカイブされてたので、松竹座での式典のところを見ました。

寿治郎
のクラッシックな関西弁
がよかった(左記リンクは頭出し済みです)。

しかし仁左衛門の体調が気になるところです。


■『マイメロセラピー』、本日最終回でした。三月や九月でなく、六月に終わるラジオ番組というのはあまり多くないものです。マイメロちゃんが、番組の方向性をめぐって局の上層部ともめたんでしょうか。

などと書いてる間に今年も半分が終わりました。


■マイメロセラピー終了


■お暑うございます。最高気温が30℃を超える日は休日にする、と定めればいいのに。幕府が。


前回のエントリのまりん配信ですが、生配信直後はアーカイブが見られたのに(そう記憶しております)、いまは非公開になってますね。


■YouTubeから消える、といえば、所さんのチャンネルですが、だいたい560曲くらいある10年分の動画がそのうち削除されるようなので、いまのうちに見ておきましょう。


■そういえば『マイメロセラピー』も今週で終わるそうですね。


■夏至にゆず湯


■職場の近くにあるコンヴィニエンスなストアーの壁に、掛け時計が掛かってるのですが、その時計が15分進んでるんですよね。あれが意味わからん。


■といった意味もふくめまして半蔵商店でございますが、毎年毎年書いてることですが、夏至を過ぎたらもう年末みたいなもんですね。今年もいろいろあったなあ。皆様どうぞ良いお年を!

ゆず湯

ちなみに夏至の夜はゆず湯に入っておりました。季節を先取りしすぎてすみません。誰に何を謝ってるんだろう。


■で、東京市内もすっかり蒸し暑くなってまいりまして、先日、今季初めて単衣の着物を着ました。早く着ないと、秋になっちまいますから。

着物の下に、襦袢がわりに麻のシャツを着るのですが、その麻シャツをクリーニングに出したら610円と云われた。ちょっと高いなあ。「タラタラしてんじゃねーよ」が1ダースくらい買えるよ…。


■本日は、砂原メンバーが登場するサンレコの生配信を見ておりました。アーカイブ化されてますね

上記リンクはトーク本篇が始まるところから頭出ししてあります。ほんと親切だよな、おれって…。


■で、そのあと『にっぽんの芸能』の、二世尾上松緑回をみました。古い『土蜘』の映像に、うさぎ時代の橘太郎が写ってた。


■あ、それと、こないだは『おしゃれクリップ』の獅童回も見ました。


■49215歩あるく、冷やし中華を食べる


六月十八日(土)

■朝五時から有吉のようにウォーキング、というか徘徊というか。毎度書いてることだけど、歩くのが楽しいとか楽しくないとか、そういう話じゃない。なんか歩きたくなって、歩かないと気が済まない。とはいえ、人のいない早朝の街を歩くのは気分が良いものです。


■歩いている間はラジオを聴く。生なりラジコなり録音したやつなり。きょう聴いたのは、

-莟玉カブキチューン 6/17
-木梨の会(オンタイムで前半30分のみ)
-木曜シン・ラジオ 6/16 (18時台のみ)(16~17時台は別の機会に聴いたため)
-水曜シン・ラジオ 6/15
-爆笑問題カーボーイ 5/31(オープニングなし)(オープニングは別の機会に聴いたため)
-佐久間宣行 ANN0 6/1
-マヂラブANN0 6/2
-オードリーANN 6/4

おい、聴きすぎだろいい加減にしろ、と我ながら思う。あんまりラジオばかり聴いてると、ラジオと現実の区別がつかなくなって、オードリー春日の配偶者のことを「93番」と呼ぶタイプの人間になってしまう。気をつけよう。


■『木梨の会』で所さんがYouTubeを辞めたのを知る。うーむ。おれは所さんの音楽が好きだが、実はYouTubeをほとんどチェックしてなかった…。

でもさ、もう9年も前のことだけど、営業の仕事をすることになって、ペーパードライバーなのに慣れない運転をし始めたとき、YouTubeから録音した所さんの曲を営業車の中でよく聴いてたな。「めんどくさいのが帰ってくる
と、「僕のバイクで帰らなきゃ
の二曲ね。これがね、いいんですよ。


■それはさておき、今日は49215歩あるきました。距離で云うと29.4km。7里半。そんなに歩いてどうする。どうもしない。ただ、歩かないと気が済まない日があるんだよな。


六月十九日(日)

■暑くなってきたので、冷やし中華を食べたくなる。

幸い、今日は召譴討い襦2召任呂覆、そこそこ曇ってて、中古レコードの盤質表記だとEX-からVG+の間ぐらいの天気だが、まあ召譴討い襦なので冷やし中華を食べることにする。雨の日は、あまり冷やし中華を食べる気にならないような気がする。まあ雨の日に食べたっていいとは思う。


■ということで、本日は冷やし中華を食べました。麥酒も飲みました。午前十一時台から。


■ちなみに今日は26670歩あるきました。昨日に比べると少なく感じるけど、世間一般ではまあまあの歩数だよな、これ。いばる気はないですが。いばってどうする。


■岩塚製菓バター餅、東ハトSALTY


■今週は、めんどくさいタスクが二個もあったんですが、両方とも変にこじれることはなく、なんとかカタがつきそうです。やれやれ。

しんどかったので、近いうち三連休とる。


■諸般の事情で、近田春夫&ハルヲフォンの昭和51年のLP『カム・オン・レッツ・ゴー』を手に取ってみたのですが、裏ジャケの近田春夫の写真を四捨五入したら金属バット・友保になるな。


「バター餅」なるせんべいが美味しいです。東ハト「SALTY」と同じく、人類が発明してはいけなかった味。

ええ、どちらもダイエット中の方に強くおすすめしたいですね。人間の意思や決意なんてもんは、バター餅せんべいやSALTYの前には何の役にも立たない無力な代物であるということを思い知るのは、しかしそう悪いことでもないようにも感じる。


■あ、そういえば今日は、そのSALTYのパイン味というのを買ってみました。こちらは意外とあんまり……。


■タカさんマークのいきなり引越センター


■今週は、めんどくさいタスクが二個もあるんですね。それが先週の土日から気になってて、せっかくの休みだというのに頭の片隅でちらちらと気になってたんだけど、でも本日、片方のタスクは意外にあっさりカタがつきそうな目処が立った。

いや、目処が立った、というだけであって、まだまだ油断できないんだけど、うまくいけばなんとかなるかもしれない。

この「かもしれない」というとこだけで、本日の午後は機嫌がちょっと良かったです。





■今日はAbemaで、石橋貴明の番組を見る。錦鯉・長谷川の引っ越し企画(長い番組なので、とりあえず前半のみ)。

長谷川氏って、十年も石神井公園に住んでたんだな。知らなかった。おれが住んでる期間と数年かぶってる。ひょっとしたら、一回ぐらいはライフ石神井公園店の二階ですれ違ったりしてるのかもしれない。


■その番組の中で、石橋が「若いころは賃貸の更新をしなかった。二年ごとに引っ越してた」と語ってた。ふむ。

たまたまなんだけど、おれの住んでる部屋に今日、まさにその「更新のお知らせ」が不動産屋から届いた。

更新のたびごとに書いておりますが、更新料、うちは1.5ヶ月ぶんです。高いなあ、170円くらいにしてほしいなあ、とかそういう子供っぽいことは申しませんが、まあだいたいそのような心持ちで、律儀にちゃんと払ってます。えらいね。


■しかし、こういう番組を見てると引っ越し欲が湧きますな。CDレコード本雑誌を全部処分して身軽になって、歌舞伎座裏の20平米の部屋、に住み替えようかなとは年数回思うのですが。


■あ、あと今日は、手をすべらせて、一年くらい使ってた皿を割ってしまいました。あーあ。


■聞き逃してたけど、今日明日にラジコで聞くラジオ。


■自分用のメモも兼ねて。


■莟玉が、先週の金曜日に横浜のラジオに出てたことに気づきました

この日はこれとカブキチューンとで、二本もラジオ出てたのか。知らなかった…。ラジコで明日まで聞けます。おれは親切な人間なので、上記リンクは莟玉くんの出るコーナーに頭出ししてます。便利ですね。


『TOKYO SPEAK EASY』に山田ルイ53世(と住谷)。ラジコで今晩まで。

『シン・ラジオ』も面白いよねー。水曜木曜きいております。


■ザ・リターン・オブ・ビデオ・ゲーム・ミュージック(の変なジャケ)


「しゃもじ」が「ハンジロウ」に改名というニュースを聞いて、ハンジロウって名前、三四郎とかぶってるよなあ、しかも同じマセキだよなあ、などと思ってるうちに六月ももう四日目ですよ。

ひきつづき良い季節です。なんといっても明るいのが良い。午前五時も午後六時も明るい。そしてスーパーにはもうスイカの野郎が並んでやがります。コンヴィニエンスなストアーで昔アラブの偉いお坊さんが恋を忘れた哀れな男に教えてあげる系の飲み物を買うときも、熱いやつじゃなくて冷たいやつを買うようになりました。


■さて、前回は『ビデオ・ゲーム・ミュージック』について書きましたが、このレコードには、『ザ・リターン・オブ・ビデオ・ゲーム・ミュージック』という、ナカグロを五個も消費する続篇のレコードがあるんですね。

ザ・リターン・オブ・ビデオ・ゲーム・ミュージック

おれは、このレコードのことは知ってました。というか、買ったような記憶すらあります。福岡に住んでたころ、買った覚えがなんとなくあるんだよなあ。もう手放したのか、実家の押し入れに保存されてるのか……。謎は深まるばかりです。


■ところで、Discogsによると、この『ザ・リターン・オブ・ビデオ・ゲーム・ミュージック』にも、前作同様、(なぜか)ジャケットが二種類あるらしいんですね。

一種類は上記のジャケットで、もう一種類はこちら。

別ジャケット

………………。なんだこれ。中古屋で81円(税込)とか44円(税込)とかで売られてたとしても買うのをためらうな。「あげるよ!」と云われても断ってしまいそうだ。

これをデザインしたやつは、いったい何を考えていたのか。音楽に興味がないのか。ゲームに興味がないのか。それとも、とっとと入稿してとっとと帰りたかっただけなのか。それなら、うん、まあ、許す。


■しかしどちらのジャケットも、「前作からの続篇であること」と「ビデオゲーム(あるいはナムコ)にちなんだ作品であること」が伝わらないんだよな…。上のジャケットはかっこいいんだけどね。

ただ、Wikipediaによると、B面のナムコ作家+上野耕路による作品群はゲーム音楽と直接の関係がない内容らしく、そういうこともあってジャケットにナムコのキャラクターやゲーム画面を使わなかった(使えなかった)のかもしれない。

※画像はいずれもDiscogsより





■そして今日の『世界ふしぎ発見』はパンダ回ですね。莟玉くんがミステリーハンターって。すごいなあ。