■2016/12/29〜2017/1/3はパリではなくバリにおりました。

■本文に関係ないんですが、コラージュ/カットアップ系のCDを作りたいんですよね(談)


弟のキュートン、無事終わったらしい。映像が送られてきたんだが、

実の弟のチャイナドレス姿なんて見たくなかった。


■(またR-1の話ですいません、)ゆりやんレトリィバァのR-1決勝ネタで思い出したのですが。

'04年にフジテレビ社屋で行われた、強いて云うなら「お笑いフェス」のようなライブがありまして(複数の会場に分けてライブをやってた)。それに出てたホリプロだかナベプロだかの女芸人コンビが「アメリカ映画でキャリアウーマンがオフィスに出勤してくる様子」「アメリカのサスペンス映画における、『何者かから逃げているため一刻も早く部屋に入りたいがなかなかドアが開かない→あせってドアノブをガチャガチャやる→ようやく家の中に入れたと思ったら絶妙なほど不吉なタイミングで電話のベルが鳴り始める』の流れ」というネタをやってた。すごく面白かった記憶があるんだけど、コンビ名を忘れてしまった。いまとなってはまったく思い出せない。誰なんだろうな。こういうのはどうやったら調べられるんだろう。ヤフー知恵袋で訊いてみるか。


■R-1ついでに云うと、厚切りジェイソンは、近いうちに新書サイズのソフトカバーのネタ本を出しそうな気がする。税抜定価800円くらいで。


芸人の曲を芸人がリミックスする、というパターンは意外となかったかもしれない。

芸人の曲を森俊彦がリミックスするパターンはたまにありますが。


■先日のアメトークの「独身こじらせ芸人」、音だけ録音したやつを営業車の中で3回聞いた。おれも相当こじらせてんな…。

洗濯機が回る様子を延々見つめる、という麒麟・川島の気持ちはちょっと分かる。


■三津五郎。月曜の夕方にスポーツ紙を数紙、コンヴィニエンスなストアーで買い込む。スポーツ報知の記事がいちばんしっかりしていたと思う。


■とんねるず『雨の西麻布〜にっぽんの心〜』というカセットの存在を30年間知らなかった


■まあ、だからその、とんねるずマニアってほどでは全然ないにせよ、とんねるずの音楽は好きなので、CDも多少は持ってた。小学生のころ『428』『市川と宮嶋』買ってましたよ。一時期『仏滅そだち』のCDを2枚持ってた。これを2枚持ってたやつはあんまりいないと思う。ちなみにカセットでも持ってました。あと、再生するたびに違う曲が流れる「御年賀」という12インチ(たしか、レコードの溝が三股に別れていて三曲のうちどれかがランダムに演奏される仕組み。リスナーが自分の意志で聴きたい曲を選べない)も持ってた。あと出光のノベルティーのまいどCDとかね。

ちなみにビデオは『とんねるずの裏ビデオ』と東京ドームのやつ(上下巻のうちどっちか一本。どっちだったっけ)をいまでも持ってる。『気分は盆と正月』は、10年前に池袋の中古屋で250円で売られたのをなぜか買い逃して悔しい。



■と、とんねるず物件を人並み程度には所有している拙僧ではございますが、こんなカセットが発売されていたなんて、この西暦2015年2月まで知らなかった……。

雨の西麻布

『雨の西麻布〜にっぽんの心〜』と題されたカセットです。これ、単なるシングル「雨の西麻布」のカセット版じゃないんですよ。六曲入りのミニアルバムなんですよ。たぶんレコードでもCDでも出てないと思う。たぶんカセットだけ。

うん、「雨の西麻布」と「歌謡曲」をカップリングした8cmCDシングルが'90年代に出てることは知っていたんだけどさ、でもこのカセットはまっっったく知らなかった。発売日は昭和60年12月16日。30年前の師走。みなさんそのころ何してました? おれはコザ小学校の制服を着て沖縄市一番街をちょろちょろと走り回っておりました。


■で、とんねるちゃんのワンフーの皆様におきましては、カセットの中身気になるでしょ? 親切に曲名をリストアップするとこんな感じ。


SIDE A
1. 雨の西麻布
2. その後の西麻布
3. 双子の西麻布

SIDE B
1. 一気!
2. Chadawa
3. 雨の西麻布(オリジナル・カラオケ)


特筆すべきはなんと云っても「その後の西麻布」「双子の西麻布」の二曲ですね。おれは、曲の存在じたい知りませんでした。いや〜………………こんな曲があったのか。そうか。ぜんぜん知らなかった。歌ってるのはとんねるずではなく、前者はボブ&トメ、後者はリリーズです。ボブ&トメはたぶんとんねるずのマネージャーで、リリーズは歌詞にも出てくる「双子のリリーズ〜♪」のリリーズでしょうな、ふつうに考えると。

この二曲は、ビクター時代の各種ベスト盤の類、つまり『CD FILE』にも『紅白!』にも『とんねるずの世界』にも、近年('09)発売された『ゴールデン☆ベスト とんねるず』にも収録されてない、はずです。

ちなみにwikipediaの「雨の西麻布」の項目によると、

2009年9月11日放送の「おもいッきりDON!」に出演したザ・リリーズ自身は、「雨の西麻布」のレコーディングの際、同じスタジオ(ビクター青山スタジオ)に、アニメ『ワンダービートS』の主題歌「瞳は宇宙=コスモス=」(1986年4月発売)をレコーディングするために居合わせていた事を明らかにした。

とのことです。おれはこの放送を見てないのでくわしいことは知りませんが、このときにリリーズはこのカセット用の録音を済ませたのでしょうか。どうなんだろう。


■このカセット、買ったばかりでまだ再生してないので、「その後の西麻布」「双子の西麻布」がどんな曲かはまだ知らないのですが、まあ、聴かないままにしとくのも一興かなと思ってます。


■ロケショーの平松の口癖で打順組んだった


1(右) そうですよ、ほんとそうですよ。

2(二) 云ってないでしょ

3(三) じゃあ、良かったじゃないですか。

4(中) えっ!




すいませんここまでしか思いつきませんでしたすいません。


■ラバーガール「GIRL」/R-1決勝


2/14 ラバーガール solo live+ 「GIRL」昼公演

ど、どうにかラバーガールの単独ライブ行けました。当日券間に合った。パイプ椅子の補助席に座って見物。

ラバーガール好きなんで、ここ数年の単独はぜんぶ見てるんですね('13年の『GAME』は除く。おれが沖縄に帰省している時にラバーガール単独をやるなんて、人力舎の上層部は何を考えているんだろう)。なのですが、今回は前売券を思いっきり買い逃しまして、当日券のために寒い中エコー劇場の前に並んだわけです。まあ並ぶのは歌舞伎座の一幕見席で慣れてる。笑

プリクラの機械を開発するコントと、店員と客のショートコント詰め合わせが良かった。うん、オードリーにズレ漫才があるように、ラバーガールには店員と客のコントがある。今回は飛永が店員で大水が客だったんだけど、やはり面白い。

ちなみに前回のライブ('14年『T/V』)でも店員と客のショートコント詰め合わせはあったんだけど、その時はショートコントの最後に「どの職業の店員も性に合わなくて田舎に帰る大水」の描写があったんですね。これについてうちの弟は「もしかして、ラバーガールが店員と客のコントから手を引くことを暗示しているのでは」なんて話してたのですが、それは杞憂でした。笑


大水CD


ライブ後、手作りCD-Rを購入。三曲入りで千円。サイン入り。『ウエストサイド物語』みたいな世界観で、大水が街の悪者をパラパラで退治していくというコントがあったのですが、その劇中歌。曲調は基本的にパラパラなんですが、ふた昔前のアニメ/特撮の主題歌のような、なつかしい感じもちょとします。ジャケットにも曲名以外のクレジットが一切ないんですが、誰が作ってるんだろう。

あ、ところで二人がクラブのような場所でビールを飲むシーンがあるのですが、そのときのビールの銘柄が東京エールだったような気がするんですが、気のせいでしょうか。うん、あの、六本木のスーデラで飲めるやつ(話が細かいうえに間違ってたらすいません)。



2/10 R-1グランプリ2015決勝戦の放送

先日、R-1グランプリ2015、というそれはもうめちゃめちゃ面白そうな番組をやってたので録画しました。で、昨日、上記のラバーガールから帰ってきて、R-1の録画を見ました。ほぼ面白かった。ノンスタイルの井上じゃないほう以外はぜんぶ面白かったのですが、いちばん面白かったのはやはり「ゆりやんレトリィバァ」の一本目ですねー。あれは最強。

とはいえ、R-1は決勝より準決勝のほうが面白いですね。テレビとライブの差、と云ってしまうとそれまでなのですが、準決勝ライブは「余分な演出無し(最低限のMCのみ)で、淡々とネタが進行していくピン芸人ショーケース」なのですね。これが決勝となると、テレビ放送なのでどうしても余分な演出が十重二十重にくっついてしまう。これはもう、何が悪いとかそういうことではなくて、しょうがないことなのかもしれない。

あと、R-1決勝の演出がいささか緊迫感に欠けるのは、テレビ局のスタジオから放送しているというとこもあるかもしれません。いっそルミネ the よしもとからの生中継にした方が、劇場の空気のようなものが伝わるんじゃないでしょうか(まあM-1はテレビ局のスタジオからの放送であのタイトな賞レースの雰囲気をかもし出してたのですが…)。

ひょっとするとR-1はもう賞レースという体裁をとらなくてもいいのかもしれない。「年一回、すごいピン芸人を出しまくる特番」みたいな感じでやってもいいのかもしれない。年末の『検索ちゃんネタ祭』のピン芸人版みたいな感じで。

って、視聴者ってほんと勝手なことばっかり云うよなー。すいません。


# と、ここまで書いたところで突然、
# 視聴者が求めているのは実は「お笑いそのもの」ではなく、
# 「(どんなジャンルの表現でもいいから)賞レースのタイトな雰囲気」なのかもしれない、
# で、M-1はその期待にちゃんと応えていたのかもしれない、とちょっと思った。


# あと関係ないけど、今年の決勝戦のセット、
# 舞台中央の巨大な丸Rのロゴが楽天ぽかった…。


■那覇市の地名で打線組んだった


1(右) 安里

2(二) 泉崎

3(三) 久茂地

4(中) 牧志

5(左) 國場

6(一) 泊

7(捕) 天久

8(遊) 壺川

9(投) 首里

# 沖縄市版はこちら


■バーが無い


■例によって栃木か茨城のどっちかに来ております。今週は、月曜火曜が一泊二日の出張で、水曜は建国記念日で休みで、木曜金曜がまた一泊二日の出張、という変則的なスケジュールです。


■さて先週木曜の夜は、なかなかけっこうなホテルに泊まりました。このごろは、「安い宿に続けて泊まる→たまにちょっと良いホテルに泊まる」、というパターンが形成されつつあるんですね。

客室面積は42平米! 広い。

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洗面台が二つある洗面所は初めてかもしれない。

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ちょっとだけですが、ミニバーもあり。

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シャレオツな中庭。カフェもあり。

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有名文化人も来館するようです。

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■と、このように立派なホテルなのですが、残念な点が一つだけ。

バーがないんですね。BARが。


■いや、これだけ立派なホテルならバーのひとつもありそうじゃないですか。ないんですよ。鉄板焼の店も、中華人民共和国料理屋もあるのに、バーがない。

ホテルの人に訊いたら「中庭のカフェが、10名以上の団体で事前予約をした場合のみバーとして営業可能」だそうなのですが、それはさすがに条件がトリッキーすぎる。つーか、バーってそもそも10名以上の団体で押し掛ける場所じゃないと思ふ…。


■さらにホテルの人いわく、「レストランでお酒をお召し上がりになることもできます」とのことだけど、ディナーの時間帯のレストランに、男が一人で入って酒だけ飲んで出てくる訳にはいかんでしょ。

こちとら、ふらっとバーに立ち寄って、2杯ほど飲んで、それで部屋に戻ってグースカ寝たいだけなのよー。


■これが駅前のホテルだったら、繁華街のバーまで歩いていくことも可能なんだけど、なにぶん郊外にあるホテルなので徒歩圏内にあるのは隣のマクドナルドだけ。バーに行くのにまさかクルマを使う訳にもいかない。


■調べたらこのホテルは1983年創業で、2001年にリニューアルしてるらしい。歴史の浅いホテルなんですね。現代人の酒離れやらコスト削減やらで、いまどきのホテルにバーなんぞ不要、と判断を下したのでしょう。

しかし、ちゃんとしたホテルなのにバーがないってのは味気ないというか色気がないというか風情がないというか。先日のこのホテルは古いホテルですが、というか古いホテル故に、ちゃんとバーがありました。うたた寝しちゃって、行きそびれたんだけど。


■「開局を断念した放送局一覧」


wikipediaに、「開局を断念した放送局一覧」なんてあるのな。

ちなみに沖縄でも「南西放送」という日テレ系のテレビ局が計画されていたらしい。ふむ。

南西放送は「ANN系列の琉球朝日放送(QAB)とともに1995年秋の同時開局が有力視」(※上記ページより引用)されていたんだって。知らなかった。


■キュートン、独身こじらせ芸人


■弟が結婚式の余興でキュートンのポージング芸をやる、というので、BGMの編集を頼まれました。

エレキテル、クマムシ、8.6秒、などではなくキュートン。アナ雪や妖怪体操でもなくキュートン。というところに男気を感じ、編集を引き受けました。


■木曜にアメトークで「独身こじらせ芸人」なる企画を放送してました。サバンナ高橋が出演してる回は微妙、という個人的ジンクスに反して面白かった。うん、拙僧も絶賛こじらせ中でございます。テレヴィジョンを見て、他人様の生活をアハハと笑っている場合ではありません…。


■昨日は歌舞伎座の夜の部でした。今日はこれから昼の部です。行ってきます。


■昭和のホテルに泊まった


■例によって栃木か茨城のどっちかに来ております。で、昨晩泊まったホテルについての話。

客室は'70年代の水準で、そんなに快適とは云いがたい。狭いし、ベッドは小さいし、水回りも古い。全部で56室しかない4階建ての小ぢんまりとした昭和のホテル。

なのですが、敷地面積が広い。でかい庭がある。和・仏・中華人民共和国と、各種レストランがそろっている。ロビーにはコーヒーラウンジもあるし、離れにはバーまである。

なんでも、かつては明治時代の偉い軍人さんの別邸があったらしいです。地方都市の郊外にある古いホテルでありながら、なんというか、ある種の蓄積からくる矜持を感じさせる。

このように「かつては地方都市ごと地方都市ごとに、全国チェーンではない、ちゃんとした地場のホテルやレストランがあったんだなあ」、と偲ばせてくれるホテルに、たまに出会います。


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浴室の灰皿とか、ベッド脇のラジオだの何だののスイッチ(もちろん動作せず)とかの写真ばっかりですいません。立派な庭の写真とか撮ればいいのに。

しかし、良いホテルだと気温が0.5℃刻みで調節できる時代に、「L、M、H」しかないエアコンの大胆な目盛りが新鮮。


■ちなみに地下一階にはいまでは使われてないバーがあるのですが(営業してる上述のバーとはまた別)、なぜかドアが開いたままになってて、そこに入れるようになってました。で、なぜか寂しくフロアランプがひとつだけポツンと点いておりました。

1m先もろくに見えないほど薄暗い、誰もいないその空間に、なかば肝試しの感覚で足を踏み入れてみましたが、もちろん入ったところでどうということはなく、ただ円形のカウンターと椅子が並んでいるだけでした。しかしなぜわざわざ使ってないバーのドアを開けてランプを点けていたんだろう。


■ここ二ヶ月のお笑い


■h26/12/23 渋谷コントセンター 於 ユーロスペース

この日の目玉は、なんといってもさくらんぼブービーの5年ぶりの復活ライブ。で、見た。面白かった。さくらんぼブービーの面白さが再確認できた。が、同時にさくらんぼブービーがなぜテレビで活躍できなかったか、も再確認できてしまった、おもしろうてやがてかなしきライブ。

このライブの首謀者のイトーセイコーが、さくらんぼブービーの復活に触発されて30年ぶりのピン芸を披露、というボーナストラックもあり。

リンゴスターもピーマンズスタンダードも面白かった。あと、覚えにくいコンビ名なので名前は忘れたけど、あの変な女コンビは、四年後ぐらいに解散して、一人はピンに、一人は構成作家になるパターンだと思う。


■h26/12/25 ウーマンラッシュアワー村本の大大大演説 in 明治座

明治座には歌舞伎でしか行ったことなかった。まさか明治座の舞台で村本(ウーマンラッシュアワーの、小学六年生のときに男同士で何かを試みた経験がない方)のトークが聞けるとは笑。90分ほど一人でしゃべりっぱなし。

おれは一階の最後列で見てたんだけど、5つくらい隣の席から中川(ウーマンラッシュアワーの、小学六年生のときに男同士で何かを試みた経験がある方)とおぼしき笑い声が聞こえてきた。あの声はたぶん本人、だと思う。

村本も山里もトークライブが面白い。ドランク鈴木のトークも聞いてみたい。


■h27/1/12 第4回 馬鹿よ貴方は単独ライブ 於 北沢タウンホール

面白かった。漫才だけでなく、コントもあり。コントは最初期の"よゐこ"みたいなシュール感。ファミレスの漫才と、各駅停車の電車すら止まらない駅のコントが良かった。

エンディングのあともおまけでネタが2本あり。おそらくはDVD用の素材撮り。カレー屋のネタが生で見られてうれしい。

ライブ終了後、馬鹿よ貴方はの二人がロビーに立って観客を見送っていた。


■h27/1/30 R-1グランプリ2015準決勝 於 ラフォーレミュージアム六本木

ということで、ね、唐突に文体変わりますが金曜日はR-1グランプリの準決勝を見てきました。3500円払って、寒い中、六本木で、一人で。だって、ね、R-1って決勝より準決勝のほうがはるかに面白いんですよ。

端的な感想を書くと、もちろん全体的に面白かったのですが、今年は東京より大阪のほうが勢いあったように思いました。

三時間半ほどかけて48人のピン芸を見たのですが、この日はじめて見た「ゆりやんレトリィバァ」なる女芸人がいちばん面白かったです。あれはもう一回見たいし、他のネタも見たくなる。

中山功太が不調を脱したのか面白くなってて、ガリガリガリクソンも驚異の安定感でした。あと2015年の今も小島よしおが「そんなの関係ねえ」をやってて偉いなと思いました。その他、面白かった芸人について書いていくとキリがないので割愛。

あ、今年から東洋水産が冠スポンサーから降りたため、お土産のラーメンはもらえませんでした。


■h27/2/10〜15 ラバーガール solo live +「GIRL」 於 恵比寿エコー劇場

チケット買い逃しました……(´;ω;`)。当日券を狙うか。