■2017/8/11〜20は夏休みで沖縄です。14〜16は石垣島、と思いきや意外に宮古島。


■gocoupのシングル今秋完成予定です。

■おさるのジョージ、テレビデオ


鑑賞中
▲鑑賞中

■土曜の朝は、全身黄色づくめという職質ギリギリの格好をした男に飼われてるエテ公のアニメを見るのが半ば習慣になってるのですが。

よく考えたら(よく考えなくとも)、おれってもう、このアニメを見る子供たちの親の年齢なんだよな……。


■それはそうと、再放送の順ぐりかなんなのかは知らないけど、主題歌が英語版に戻ってるので、いいと思う。

あ、イラストの左手前にある物体は、無印良品の14インチのテレビデオです。イラストには描いてないですが、上にバルクCD-Rとか筆立てとか塗り薬とかいろいろ置けて便利。正月には鏡餅も置けます。


■ナショナルパナソニック


ER430二本

先日の地震で壊れた鼻毛カッターを買い直しました。左が壊れたほう、右が新しいほうです。一見、同じに見えますが──


ナショナルパナソニック

よく見ると、ロゴが違います。左がナショナルで、右がパナソニックです。社名が変わってましたねそういえば。いっそ、パナソニックじゃなくて、Pan sonicと改名したら電子音楽ファンの支持を得られたんじゃないでしょうかっていうか世界は別に電子音楽ファンを中心に回ってるわけではない。


■ところで。このあれはアマゾンで買ったんですが、昨日の昼下がりに注文して今日の午前中に届いた(渋谷区内)。早い。アマゾンってこんなに早かったっけ?

間違って、なんか「お急ぎ便」みたいな変なオプションを付けてしまったのか? このオプション分の料金を請求されてなければいいけど……と、なんか素直に考えられない自分がいる。早いからって文句は云えないけどさ…。

しかし、アマゾンの段ボール函って、なにかに再利用できそうでできないんですよね。おれの環境では。


■と、つらつら書いていると、「iTunesが再生している曲を見失って停まってしまい、再度ファイルの位置を指定しなおしたのに再生しない」という謎の現象が発生。なんだこれ。

【※8/29 追記】再起動したらあっさり治りました。


■アンビエント本


アンビエント本

アンビエント本買いました。昨夏のスタジオボイスのアンビエント特集に加筆したディスクガイドです。gocoupは載っていませんが、いろんなアンビエントの名盤が紹介されていますがgocoupは載っていません。

この本に限らず、ディスクガイドは「聴いたことないレコードを、ディスクガイドを読んだだけで聴いた気になってる人」にならないよう気をつけながら読み進めていきたいです。

■昨日、帰りの電車で読んだんですが、この種の本は飛行機の中で読むのもいいかもと思った。どこからでもパラパラめくれるから。


■それにしてもスタジオボイスの本を買うのは『高城剛の大穴イッパツ!』以来です。


■ウォシュレットが無い。2.0


■以前、ウォシュレットに関するこんなエントリを書きました。世の中には、「ウォシュレットがあって当たり前。ウォシュレットがないのはイレギュラーな状態」と感じる種族の人類が増えつつある、という主旨のエントリです。


■さて先日。某友人と話してたところウォシュレットの話になったのですが(なんでだよ)、この友人もまた、

「ウォシュレットの無いトイレには入らない。ガマンする」派

だったんですね。


■彼にとっては、ウォシュレットの無いトイレに入るのは、もう「最終手段」らしく、かなり追い詰められた緊急の状態なんだそうです。うーむ…。そんなにか。


■とはいえ、この友人のアパートはユニットバスなのでウォシュレットは付いてません。外出先ならウォシュレットの付いたトイレを探せばいいとして、彼は自宅ではどのようにして「非・ウォシュレット環境」をしのいでるんだろうか。

これを訊ねると、

「下半身裸になってバスタブに入り、シャワーで洗い流す」(`・ω・)b イエイ

という答えが返ってきました。


■うーん…。それだと、肛門的には清潔だけど、バスタブ的にはどうなんだろう……。だって、そこにお湯ためて風呂入ったりするわけでしょ。

まあ、湯舟に浸かる習慣がないんならいいだろうけど、おれはちょっと遠慮したい……。


■──と、その友人に語ったら、「えー、なんで?」と訊き返されました。ヒトの清潔度の基準はいろいろです。←普通のまとめです。


■近況、掃除、椅子


■毎年毎年、「あ〜、夏だな〜(´・∀・)」なんて思い始めるころには実は、夏はもう半分以上終わってるような気がします。

そんなわけでこの夏も、花火大会、海水浴、墓地でのSEX等、そういった夏っぽいことを楽しむうちに過ぎていっておりまして、夏バテ気味でブログの更新も遅れがちですが食欲だけはあります。先週は二回、牛肉250g+豆腐300g+炭水化物無し、という謎の夕食を摂取し、パテが250gあるいわゆる本格バーガーを食したりしました。あー、そういえば、かき氷もスイカも食べてないな、まだ。


gocoupの新作をコツコツコツと進めています。

今日はその一環として、部屋を軽く掃除しました。部屋が散らかってると、はかどるものもはかどらないので。掃除も音楽制作の一部です。


■それと、椅子も大事だなーと最近よく思う。椅子も機材の一部。身体的な“姿勢”は、精神的な姿勢にも大きく関わってるのではないかと。

集中力とか作業時間とかを買うと思えば、15万円のアーロンチェア(およびその競合品)も高くないですね。高いですね。でも健康には代えられないですね。腰痛とか肩こりとか。


■しかし、書きたいことがいろいろ溜まってしまってます。twitterとかで小出しにしてったほうがいいのかな、こういうのは。


■あ、それよりも先日の地震で壊れた鼻毛カッターを買いなおさないと。あ、あと、バスタオルも買いたい。←こういう支離滅裂な文も、twitterだったらなんとなく許されてる感じがする。


■石野卓球がニポポに切腹を命じていたらしい件


■紆余曲折あって、たまたまWikipediaでニポポ(トンガリキッズの人)の項目を見ていたら、その中に、


・クラブイベントで石野卓球に挨拶したところ、その後楽屋で6時間正座させられ、切腹を命じられた。


と、さらっと書いてありました。この「さらっ」ぶりに笑ってしまいました。

21世紀の世ではあんまり命じないですよね、切腹。二人の間に何があったんだろう……。('A`; )


■ともあれ、出典が気になるところではあります。ファンの間では有名な話なのかな。


■タレ派のみなさんすいません


■ピルクルは水で薄めて飲む派です。半蔵商店です。

では前回に続いて焼肉の話。


■焼肉は、塩とレモン汁で食べるのがここ二三年の傾向です(←「にじゅうさん年」じゃなくて、「に、さん年」です。念のため)。

タレは、肉の味の解像度をつぶしてるような気がします。サンレコっぽく云うと、なんか、コンプかけすぎみたいなことになってる気がします。店側があらかじめ肉につけているタレにせよ、テーブルの上の小瓶のタレにせよ。

やはり肉は、塩でダイナミックレンジを広げ、レモン汁で味に輪郭を与え、というふうに、塩とレモン汁で丁寧にマスタリング、じゃなくて味付けしていくのが良いと思うのです。


■それとタレって、ヒトの脳の「白米が欲しくなる中枢」を刺激するじゃないですか。なので、ごはんがつい進んでしまい、ごはんで腹一杯になってしまいがちなので、気をつけたい。

タレというのはあくまでも、肉ではなくてごはんを美味しくするためのプラグイン、じゃなくて調味料なのではないか、と思います。


■でも、「焼肉といえば→タレ」みたいな刷り込みから逃れるのは困難で、気がつくと


(゚д゚ )「えーと、ハラミください」

(・ω・)←店員さん「塩とタレがこざいますが」

(゚д゚ ) 「えーと……………タレで」

(・ω・)「はい、ハラミのタレをひとつー。ピッピッ(←手に持ってる小型のなんかの機械に入力する音)」

みたいなことになってるんだよな。気をつけたいものです。


■ここ最近は、焼肉派からすき焼き派に移行しつつある拙僧でございますが、しかし、夏は焼肉もいいですなあ。この店はマルチョウとハチノスもおいしかった。


■タン派のみなさんすいません


■昨日は某氏と焼肉に行ってきました。

で、店員さんにあれこれ発注する段になって某氏は、

「タンって、別に要らないよね」

というリリックをドロップしました。食べるとしても一切れだけでいいよね、と。


■たしかに。おれも、自分でタンを頼んどいていきなり一噛み目でタンに飽きてる自分を発見したことがある。

タンはタンで美味しい食材だが、焼肉という場においては、タンよりもむしろカルビ、ハラミ、各種ホルモンetcといった部門にリソース(食欲+代金)を費やした方が、結果としていい焼肉になるような気がする。


■なのに、焼肉屋の席に着いてメニューを開いてあれこれやってると、

(゚д゚ )「えーっと、あとタン1、あ、やっぱり2ください」

と自然に云いそうになってしまう何かがあります。


■『No Boys, No Cry』のサウンドトラックを聴きました。


■昨晩は、うな重を摂取しながら、砂原良徳の八年ぶりの新譜『No Boys, No Cry』のサントラ盤を聴いておりました。うな重は二人前です。八年ぶりの新譜なので、それくらい許されるはずです。


■では感想を手短に。

・映画のイメージに合わせるため生楽器系の音が多用されています。が、要所要所ではシンセの音ももちろん使われており(おだやかなパッドから、クセのあるSE的な音まで)、そういうシンセの音を生楽器系の音(※ま、厳密に云えばこれもシンセサイザーが発する音なのですが…)の世界に溶け込ませるのが巧いな、と感じました。

ここらへんの、シンセ音と生楽器系の音とのバランスが、まりんの「サントラ作りに徹する自分」と「表現するアーティストである自分」とのバランスにも通じてるように思いました。

・さて、ちょっと今作からは話が逸れるのですが。

まりんの、この「前へ出よう、前へ出よう」としない姿勢は、少なくとも電気グーヴル時代にまで遡ることができます。『KARATEKA』('92)発売当時、まりんは「ぼくの音楽は有名になってほしい。ぼく自身はあまり表に出たくない」という主旨の発言をしていました。

そういうストイックな創作態度が、まりん独特の「音数控えめの抑制の効いた感じ」に少なからず関係している、のかもしれません。


・「Green Pattern」は、テイチク時代の細野晴臣ソロっぽいです。

・「Wave Motion」は『LOVEBEAT』の延長上にあるような曲でした。もっと長めのヴァージョンを聴いてみたいですね。

・「Sunset Blue」のギターが良いです。

・「Deadly Lovely」で、後半に入ってくるクラフトワーク風のシンセが良いですね。

・で、一番好きなのが「Monologue」です。これは、もう、かなり好きです。ぜひ夜明けの海で聴きたいです。


■最後に二つほど。

・もっと派手な音楽が好きだという人は、このCDを聴きながらブラウザでまりんの公式サイトを表示して、画面左上のYSマークをクリックして、好きなタイミングで音を足していくといいと思います。

・帯に「初回生産限定版:ブラックトレイ仕様」とわざわざ書いてあるのが気になって、CDトレイを剥がしてみると、そこには……。

ゴンチチのCDのジャケットを思い出しました。


■二十五万円、四万八千円


机


■(“Helvetica”と書いてあるTシャツを脱ぎながら)どうも半蔵商店です。あっついですねー。夏バテ気味です。


gocoupの新作はですね、先週の頭にPMCD(=プレスCDの原盤)を工場に発送しましてね。

という予定だったのですが、音質の面でちょっと再検討したいことがあって、ちょっと保留中です。

ただいまいろいろ改良中。


■新宿のビームスに行ったら、

解体したパンナム機の機体の一部

が売られていた。すごい。窓と、その周辺の機体の金属で、価格は25万円くらい。大きさは新聞紙をタテに広げたくらい(だったかな)。


■8/24に、南海キャンディーズ山里&オードリー若林、という謎の組み合わせのライブがあるそうなんですが、そのチケットがこないだ渋谷の金券ショップにて、

4 8 0 0 0 円

で売られていた…………。ちなみに定価は2800円。


■あと、いま作りたいTシャツが4種類あります。作ったところで誰が買うのかはさておき。


■ひとりワールドハピネス


■各紙報道にもあります通り、昨日は一人で、なぜか開催三日前までタイムテーブルを発表しない夏フェスに行ってきました。

一人はちょっと寂しいなー、とも思ったんですが、以前、友人と三人でサマーソニックに行ったときも、三人そろったのは会場入りのときと終演後の焼肉のときだけで(三人とも見たいライブはバラバラだから)、結局は始終一人で行動してるようなもんだったので、まあ別に一人でもいいや、と出かけたわけです。

というわけで、ワールドハピネスについての思い出を、二三。あ、おれは文明人なので、ステージの写真とかは撮ってません。


■ワールドハピネスのロゴのキャラクターを見て、「本秀康の画風が100%オレンジみたいになってるなー」と思ったら、そうじゃなくて100%オレンジが本秀康っぽいキャラクターを描いていた。


■会場に、YMOシャツを着て、腕には赤いYMOバンダナ、という気合いの入った人がいた。


■「やっぱ夏フェスにはビールでしょ!」みたいな単細胞っぽいこと云ってガヴガヴ飲んでると、トイレが近くなってしまい、北欧とかだと人権問題に発展しかねないぐらいに汚れに汚れ果てた不衛生なトイレに数分間も列を作って並んで目当てのステージを見逃すという屈辱的な目に遭うことになる。

なので、拙僧は酒は舐めるていど、お茶もノドを湿らせるていどに控えてました。なので一度もトイレに行かずに済んだ。ソツが無いよね、こういうとこは、おれは。←なにを自慢してるんだろう……。


■「サマージャム '95」、この季節のあの時間帯に聴けたのは最高ですね。しかも野外。


■いとうなんとかっていう業界くんの、マイクによる変な煽りはいただけなかった。ステージ上でそういうことをしてる自分に酔ってるだけだなーって思った。


■ムーンライダースを初めて見ました。というか曲も初めて聴きました。良かったです。この子たちは、きっと売れると思います!


■YMOは、エレクトロニカ寄りの曲調をなんとなく想像してたのですが、この日はファンクっぽい演奏でした。

しかし、「生でYMOを見る」という機会が初めてだったため、その実感がなかなか湧いてこず、NHK BSでやってるライブをエアチェックしたVHSを見てるような気分になったりしました。


■さて、家に帰ってみると。

会場では雨は降らなかったのですが、練馬区では降ってたらしく、洗濯物がずぶ濡れになっていた。

しかも練馬区では震度4の地震まであったらしく、机の上に立てて置いた電動鼻毛カッターが倒れ、床に転げ落ち、壊れていた。合掌。


■ワールドハピネス2009 レポート!


■あの砂原良徳が二日間にわたる沈黙をついに破り、'09年の「サマーソニック」以来、じつに二日ぶりとなるライブを敢行すると聞いて、「ワールドハピネス」に行ってきました! 一人で!

このフェスは、まりんだけでなくYMO(元YMOの三人が組んだバンド)やスチャダラパーなども出演しており、中2のころのおれが企画したのか?と思うような豪華なラインナップでした。

今日はこのワールドハピネスの詳細をレポートしたいと思います!


■開演時間のちょっと前に、会場である「夢の島公園」近くの駅構内にあった立ち食いそば屋に立ち寄って、とろろそばを発注したのですが。

これが「うまくない」「出てくるのが遅い」「結果としてそんなに安くない」、と見事に三拍子そろっておりました。('A` )

で、このとろろそば(に、なろうとしてなれなかった何物か)をすすりながら、昔のアンカレッジ空港のうどん屋で出てくるうどんって、こんな感じだったんだろうなあ……、と見知らぬ土地の空港の食堂について思いを馳せました。


■レポートは以上です。


■広尾の明治屋にて


■こないだ広尾の明治屋にて、一缶千円のオイルサーディンの缶詰を発見。フランス製。

千円ですよ。イワシの缶詰が。かなりの高級品ですよ。おそらくは優秀な大学を出た、育ちのいいイワシを厳選した缶詰だと思う。仮装大賞でも余裕で18点とかとっちゃうようなエリートイワシなんだと思う。

ちょっと気になるけど、この値段ではちょっと手が出せない……。

でも、このイワシを使ったら、最強に美味しいペペロンチーノとかが作れるかもしれない。


■こないだ広尾の明治屋にて、棚に並んだレトルトのミートソースの列を引っかき回して、わざわざ棚のいちばん奥からレトルトミートソースを取り出していた30歳くらいの女を発見。

レトルト食品の製造年月日なんてさ、棚の最前列と最後尾でそんなに実生活に影響を及ぼすような差異があるようには思えないんだけど。レトルト食品の棚を引っかき回してるところを顔見知りに目撃される方が、いろんな意味でマイナスだと思うんだけど。


■あと、広尾の明治屋では、イナゴの佃煮の缶詰も見つけました。イナゴの佃煮をたっぷり散りばめたパスタなんてあったら、ぜひ食べてみたくないですね。麺の中から、こう、脚が見え隠れしてたりして。イナゴのもげた頭部とかが(略)


■まりん、エイフェックスツイン、サマソニ


■昨日、まりんのライブに行ってきました。

「昨日、まりんのライブに行ってきました。」という、文法的にどこもおかしくない、誤字も脱字もない日本語の文章をタイピングしただけなのに、なぜか不思議な気分になってます。

“まりんのライブ”という、どちらかといえばSFに出てくるような現象が現実に起こったわけですから。しかも、8/7もサマソニでまりんのライブがあるわけです。つまり、今日はまりんのライブの翌日であり、まりんのライブの前日でもあるわけです。きのう日蝕見たのに明日は月蝕があるよみたいな話ですよこれ。

まりんの感想とかレポートはね、いろいろ書くと長くなるので割愛。機械のツマミを回すところがかっこよかったです。


■サマソニといえば、英国の人気ロック歌手、エイフェックス・ツインさん(37)のライブが明日サマソニでありますね。

でも、エイフェックスさんのこれまでの奇行から鑑みるに、まともにステージに現れない可能性もあります。

楽しみにしてる人は、最悪、「予定時刻にステージに現れなくても、来日して千葉県内のどこかにいるんなら上出来」ぐらいの心構えでいたほうがいいかもしれません。


■でも、サマソニはねー、仕事・体力・時間・費用などの兼ね合いからするに、今年も見送りですねー。

と云いつつ、会社から会場に直行すればエイフェックスとまりんは見られるなー、と当日券の購入を検討している自分がいる。


■ニャンちゅう、タワレコ


■昨日、会社からの帰り道。拙僧の後ろを三人組の男が歩いていたんですね。

で、その三人組のうちの一人が

執拗に、ニャンちゅうのモノマネ

を繰り出し続けていて、しかもそれがけっこう似ていて、笑いをこらえるのに大変でした。

ちなみにそのモノマネは、ニャンちゅうの声で“非・ニャンちゅう的”なセリフを発してそのズレを楽しむ、みたいな方向性ではなく、純粋に声の「似てる度」のみで勝負するモノマネでした。どうでもいいですかこんな情報は。


■で、さらに、「ここで三人組の、ニャンちゅうのモノマネをしてない残り二人の男もニャンちゅうのモノマネを始めて、ニャンちゅう
三匹組になったらどうしよう」とか勝手に想像し始めたら、ますます笑いそうになって、困りました。


■あと昨日、渋谷のタワレコに行ったら、営業してるのは一階だけで、残りの階はすべて休業、というかなりトリッキーな動きを見せていた。


■手短ではありますが


■東京はもう八月になったという噂がありますが、たぶん都市伝説だと思います。


■この週末は、gocoupの新しいやつをコツコツやってました。今もまだやってます。