■2017/12/29〜2018/1/4は冬休みで沖縄。

■gocoupのシングルは2018年に持ち越し。

■こちらもぜひ。
https://soundcloud.com/hanzo_tv/

■とあるスーパーにて


■茨城のとあるスーパー。お菓子売り場のガムのところに、

「ボトルガムを3個以上お買い上げの方にはお声をかけさせていただく場合があります」

という謎の貼り紙がしてあった。ちょっと考えたんだけどこれは、ボトルガムの盗難が多いので警戒してます、ってことを遠まわしに書いてるってことでいいのかな。たぶん。


■栃木のとあるスーパー。食品売り場の片隅で、

「賞味期限間近&賞味期限切れコーナー」

があった。賞味期限間近、はよく見るけど、賞味期限が切れたのを売ってるのは珍しい。少なくともおれは初めて見た。ちなみに変な激安の店ではなく、輸入食品も手広く扱っているそれなりにお高そうな店。


■Jungle Fever vol. 5


Jungle Fever vol.5

■昨日、またジャングルのコンピを買いました。こういう買い物は続くものです。『Jungle Fever』シリーズのvol. 5。発売日は'96年4月10日。


■ざっと調べたのですが、このJungle Feverシリーズは7まで出ていて、7の発売日が'96年9月25日。ドラムンベース、を銘打っているR&Sの『In Order To Dance 6』の発売日が'96年7月10日(日本盤)。なんとなくここらへんの時期がジャングルとドラムンベースの境目、のような気がします。


■洗濯機買った


■結論から書きますと、洗濯乾燥機ではなく普通の洗濯機を買うことになりました。合掌。


■洗濯機(あるいは洗濯乾燥機)って、買う前に「購入予定の洗濯機がちゃんと家に入るかどうか」を無料で下調べしてくれるんですね(常識なのかもしれませんが、おれはこの人生で洗濯機というものを自腹で買ったことがまだないので知りませんでした・笑)。


■で、昨日の土曜日に下調べの人が家にやってきて洗濯機置き場の寸法を測ってもらったのですが、狙っていたH社の8.0kgサイズの洗濯乾燥機は、わが家には大きすぎて置けないことが判明しました。

下調べの人曰く、「T社の9.0kgサイズならギリギリ置けるかもだ(戸田奈津子風)」とのことでしたが、のちに実際に電器屋に足を運んで店員とよくよく相談してみると、T社のその9.0kgもサイズが微妙に大きくギリギリアウト。

そこで「じゃあどのメーカーの洗濯乾燥機を買えば?(戸田奈津子風)」と改めて店員に聞いたのですが、調べてもらったところ、うちの洗濯機置き場には、現行の洗濯乾燥機で一番小さいサイズであるS社の5.5kgサイズすら置けないそうです。


■早い話が、洗濯乾燥機って最近の家電だから、最近のお家に合うように作られてるんですね。うちみたいに出来てから四半世紀は経過した住宅のことなど考えて無いわけです。

四半世紀前ってったら、バブル真っ盛りのころですよ。みんな六本木でタクシーを捕まえたり、飲みの〆に「かおたんラーメン」を食べるのに忙しくて、25年後に洗濯乾燥機を購入する人のことなんか考えてる暇が無いわけです。というか、洗濯乾燥機が発明されるなんて想像すらしてなかったかもしれません。


■しかし、現行の洗濯乾燥機で一番小さいサイズの機種、が置けないとなると、これは洗濯乾燥機そのものをあきらめざるを得ないわけです。

とはいえ、洗濯乾燥機はあきらめても洗濯機は新しく買い替えにゃ(戸田奈津子風)、と気を持ち直して、乾燥機能の付いていないパナソニックの普通の洗濯機を買いました(5kgサイズ)。しかし洗濯機にパナソニックってのがピンと来ないよね。白物家電のロゴはナショナルじゃないとね。


■新しい洗濯機は後日家に届きます。ようやく21年物('95年製)の洗濯機をようやく卒業できます。

さて、H社の8.0kg洗濯乾燥機をあきらめて普通の洗濯機を買ったことにより、数万円が浮きました。うむ。このお金で自転車でも買うかな。


■ジャングル日和


ジャングルのCD六枚


■昨日は栃木県某所のブックオフで、ジャングルのコンピCDを六枚入手しました。そう、ジャングル。ドラムンベースまで行かない感じ。これだけあれば、当分ジャングルには困りません。何枚かすでに持ってるのもあるかもしれないけど、まあいいや。ところでジャングルとドラムンベースの境目ってどこなんだろう。


■関係ないけど、ほっともっとのタニタ弁当がなくなったみたいですね。知らなかった。ダイエットのため一日二食(ときには三食)はほっともっとでタニタ弁当、みたいな時期もあったのですが。

まあ普通、ダイエット中の人はほっともっとにあまり行かないものなのかもしれない。


■アボカド牛丼


■そういえば一昨日の10月10日は、スチャダラパー『タワーリングナンセンス』発売からちょうど25周年でした。って、こういうことはその日のうちに云わないとあんま意味ないよね。すいません。半蔵商店でございます。


■牛丼屋なんてほとんど行かなくなったけど、アボカド牛丼、というのが出たと聞いたので2世紀ぶりにすき家に行ってきました。どんな食い物なのかは各自検索してほしいのですが、おれは好きですこれ。ジャンクフード感あって。

正直に書くと、もう8回くらい食べてます笑。ある日など、一日に二度もすき家に足を運んでしまい、二度目はさすがにアボカド牛丼でなくアボカドカレーを食べましたが、とにかくそれくらいには好きです。並盛りでごはん少な目、そして「おんたま」をトッピングして食べてます。牛肉にケイジャンソースがかかっていてね、キャベツが乗っかって(コールスローとのことですが、どっちかと云うとピクルスに近いような?)、アボカドが添えられてて。

そう。それこそコザ近辺の、米兵相手のカフェとかで出てきそう。米国的ジャンクフードの味。「アメリカ映画に出てくる、テイクアウトの中華料理の容器」に入れて、土曜の夜に映画を見ながら食べたい。テイクアウトの中華料理が出てくるアメリカ映画がいいと思う。

ただこれ、好き嫌いは分かれるとは思います。万人におすすめはしません。ひたすら味が濃いしね。ただ、アメリカのジャンクフードが好きで、ピザーラよりドミノピザが好きで、カルビーよりフリトレーが好きで、下手したら『ハッカーズ料理読本』とかも持ってるような人だったら一度は試してみてもいいかもしれません。

あと、これはまだ試してないんだけど、荒く砕いたナチョスをトッピングするとまたおいしいと思う。すき家のメニューにナチョスなんてないから、持ち帰って自宅で試すしかないですが。笑


■で、前の段落で、「牛丼屋なんてほとんど行かなくなったけど」なんて書きましたが、そういえば茗荷谷に引っ越して以来、『丼太郎』(旧・牛丼太郎)にはもう3回も行ってます。笑



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