■2017/12/29〜2018/1/4は冬休みで沖縄。

■gocoupのシングルは2018年に持ち越し。

■こちらもぜひ。
https://soundcloud.com/hanzo_tv/

■近田春夫ベスト5


■甥がタップダンスを習っています。半蔵商店でございます。


■近田春夫が、この月曜日に『ゴールデンラジオ』に出てたんですね。あと、J-WAVEの番組にも出てた(ラジコで4/29の早朝まで聞けます)。

そこでですね、ここ一年よく聴いてる近田春夫関連の曲ベスト5を発表します。

・地球の片隅で(砂漠編)
・夢のしずく
・超冗談だから
・エレクトリック・ラブ・ストーリー(YMO編曲のほう)
・ワン・シーン
・ロックンロール・マイウェイ

ベスト5なのに六曲あることに関しては別に謝りませんが、「地球の片隅で(砂漠編)」は、MV撮りたいです。「夢のしずく」は、以前も書きましたが、YENのコンピ『超時空コロダスタン旅行記』に入ってるコシミハル作「逆さ賢人・イーガス」って曲が大好きなのですが、それに通じる何かがある。

「超冗談だから」は7インチほしい。「エレクトリック・ラブ・ストーリー」は編曲が二種類あって、自分はやはりYMOのが好きだけどもう一方のも聴きますよ。

「ワン・シーン」は、「ころがりこんだときと同じように〜♪」の部分が昭和50年代のチョコレートのCMに使われてそう、と思う。

「ロックンロール・マイウェイ」は、音楽でメシを食っていく覚悟というか決意というか、坂本龍一で云えば「フロントライン」にあたる曲なのかな、と考える。


■と、いろいろ書きましたが、近田春夫仕事でいちばん好きなのは、やはり『ウゴウゴ・ルーガ』初代オープニングの「こどもなんだよ」ですねえ。


■昼寝しすぎた


日曜の深夜です。細野晴臣のデイジーホリデイが流れている時間帯です。

なぜ、珍しくこんな時間に起きてるのかというと、今日は午後5時から10時まで昼寝(?)をしちゃったんですね。

うーん、いまからもう一度ちゃんと寝(ら)れるかな…。





あ、先日の金曜『シン・ラジオ』のロバート秋山ゲスト回おもしろかったです。4/28までラジコで聞けます。


■もち麦満腹バー


もち麦満腹バー

■たまたま買ってみた、この「もち麦満腹バー」というものが美味しかったです。新製品なのか、以前からあるのかは知らないけど、自分は初めて見た。

シリアルバーっていうんですか、そういうバリバリ噛み砕くやつかと思ったら、いうなればレトルトおにぎりでした。おにぎりと云っても米じゃなくて「もち麦+十六雑穀」ね。厳密に云うと、十六雑穀の中に黒米・発芽玄米・発芽赤米が含まれるんだけどね。


■うん、おれもさ、仕事中に口寂しく小腹が空いたときなんかは、いわゆるシリアルバーのお世話になることも頻繁にあるんだけどさ、あいつら「自分、健康にいいですから……ええ」みたいな感じの雰囲気を出してるわりには、けっきょくお菓子の親戚みたいなもんでさ、あまり体にいいとは思えない感じがするんだよな。

でも、もち麦満腹バーは、上記の通りもち麦+十六雑穀なので、なんとなく体に良さそうだし、これも上記の通りおにぎりのような食感で、味はほんのり塩味。これをゆっくり噛みながら食べると、まあシリアルバーよりは健康感あるかな。たびたびシリアルバーを引き合いに出してすみません。


■一本55gで80kcalで、お値段は140円くらいだったか。人によってはコンビニおにぎりの方がトクじゃん、と思うかもしれない。おれもちょっと思う。

ただ、買い置きできたり手軽に持ち運べたりできるのはメリットではある。あと、カロリーや糖質を控えたいときの食事には便利そうだ。


■上の写真、食べ終わったやつですみません。


■むかし文化放送の


■沖縄でバスに乗ってたらコザ十字路のあたりで運転手が小林克也のモノマネを披露してくれた、という夢で今朝は目が覚めました。

今日はなんか梅雨みたいな天気の日でしたねー。


■中村松江丈のインスタ、テイ・トウワがらみのサムネイルがちらほら載っててなんかうれしい。

松江丈のインスタ


■先日、とあるファミレスで食事してたら、隣のテーブルにいた謎のおば様軍団の一人が、

「ほら、あたし、むかし文化放送のアナウンサーと付き合ってて」

という、なかなか気になるリリックをドロップしてました。

肝心のアナウンサーの名前は聞き取れませんでした。


■スカロケ十周年


■歌舞伎座は新開場十周年ですが、『スカロケ』もこの春で十周年なのでした。

十年前の春に営業部に異動になってこれまで完全なるペーパードライバーだったのに会社の軽自動車を運転することになっておっかなびっくり都内の道を走ってるときにカーラジオから流れてたのが当時渋谷パルコのスタジオから放送していたまだ始まったばかりのスカイロケットカンパニー略してスカロケだったんですね。読点打たずに一気に書いちゃってすいません。

先日、中村莟玉『カブキ・チューン』の総集編で赤坂泰彦がウルフマン・ジャックの話しててさ(←固有名詞が渋滞)、なんつーかな、ラジオは聞いてくれる人の心を軽くするような存在である云々、みたいな話だったんだけどさ。慣れない部署へ異動したばかりという、まあはっきり云ってしまうとつらい時期に、スカロケはいくつかあるうちの心の支えのひとつになってましたね。

今日はなんとなく有休とってだらだら過ごしてたんですが、ひさしぶりにスカロケをほぼフルでがっつり聴きました。デッカチャンのラップって、デモテープの仮歌っぽいなと思いました。プロデューサー自ら歌ってる感じの。


■上の段落でも名前が出ましたが、『カブキ・チューン』が今月より50分番組から25分番組になりました。

聴いてみたのですが、従来よりもだいぶ"巻いた"展開になってて、クラフトワーク「アウトバーン」の7インチバージョンを聴いてるみたい。笑

番組の終わりのゴトウさんの「高砂屋」の掛け声(?)は健在で、よかったです。

カブキチューンと、水曜木曜『シン・ラジオ』を聴きながらウォーキングすることが、いまの心の支えになっております。長く続いてほしいなあ。



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