■カフェロップからのカーフェソフト錠。からのカフェロップ。 |
■眠気覚ましには第一三共のカフェロップ、を愛用していたのですが、いつの頃からか薬局薬店ドラッグストアの店頭から姿を消していたのですね。
売れてないのかカフェロップ。人気がないのか。無名なのか。渋谷の薬局の店員に「カフェロップありますか?」と訊いたら「ちょっと聞いたことがないですね」と吐き捨てるように答えられ、嗚呼、やはり世の中の人はみんな眠眠打破かエスタロンモカしか飲まないのか、と打ちひしがれたのも記憶に新しいところです。
■でね、カフェロップの乗り換え先として、エーザイの「カーフェソフト錠(以下、カーフェ)」というのを買ってたんですね。白い錠剤。
ドロップ然としたカフェロップと比べ、こちらはなにやら胃薬のような、いかにも医薬品という見た目。口に含んだときの感じもいかにも錠剤という感じで(当たり前か)、はじめはちょっと慣れませんでした。
ですが、まあ慣れるしかないですよね、カーフェ。だってカフェロップが売ってないんだもん。
とはいえカーフェも使い慣れるうち、自分なりに効果的な分量やタイミングがだんだん分かってきて、いまはそこそこ愛用しております。
■で、先日。手持ちのカーフェが切れそうになったので、薬局に行ったのですね。そしてカーフェくださいと云ったところ、店員さんが
「カーフェはいま売り切れなので、別のメーカーのものでしたら…」
と出してくれたのが、まさかのカフェロップだったんですね。おい、いつの間に復活してたんだ!? びっくりした。
ということで、喜び勇んでカフェロップを3箱買ってきましたよ。
■メーカーのサイトを見ると、
「25年4月より販売を一時休止しておりましたが、このたび製造体制が整いましたので、新しいパッケージデザインでリニューアル発売します」
と記されています。発売日は3/5とのことで、リニューアルしてまだ間もないのですね。知らなかったなー。
■ただ、カーフェも良いところがあって。錠剤なので水でゴクンと飲み下せちゃうんですね。カフェロップだとこうはいかない。
あと、上記の通り見た目が単なる錠剤なので、会議の途中でも、
「あ、これ健康上、飲まなきゃいけない薬でして…」
って顔をすれば堂々と飲める。カフェロップはさー、どうしても見た目が飴だから、というか実際そもそも飴だから、会議中に口にするとき、なんかこう先生の目を盗んで授業中にお菓子を食べるような気分になるんだよね。笑
ともあれ、カフェロップが復活してくれて良かった。
売れてないのかカフェロップ。人気がないのか。無名なのか。渋谷の薬局の店員に「カフェロップありますか?」と訊いたら「ちょっと聞いたことがないですね」と吐き捨てるように答えられ、嗚呼、やはり世の中の人はみんな眠眠打破かエスタロンモカしか飲まないのか、と打ちひしがれたのも記憶に新しいところです。
■でね、カフェロップの乗り換え先として、エーザイの「カーフェソフト錠(以下、カーフェ)」というのを買ってたんですね。白い錠剤。
ドロップ然としたカフェロップと比べ、こちらはなにやら胃薬のような、いかにも医薬品という見た目。口に含んだときの感じもいかにも錠剤という感じで(当たり前か)、はじめはちょっと慣れませんでした。
ですが、まあ慣れるしかないですよね、カーフェ。だってカフェロップが売ってないんだもん。
とはいえカーフェも使い慣れるうち、自分なりに効果的な分量やタイミングがだんだん分かってきて、いまはそこそこ愛用しております。
■で、先日。手持ちのカーフェが切れそうになったので、薬局に行ったのですね。そしてカーフェくださいと云ったところ、店員さんが
「カーフェはいま売り切れなので、別のメーカーのものでしたら…」
と出してくれたのが、まさかのカフェロップだったんですね。おい、いつの間に復活してたんだ!? びっくりした。
ということで、喜び勇んでカフェロップを3箱買ってきましたよ。
■メーカーのサイトを見ると、
「25年4月より販売を一時休止しておりましたが、このたび製造体制が整いましたので、新しいパッケージデザインでリニューアル発売します」
と記されています。発売日は3/5とのことで、リニューアルしてまだ間もないのですね。知らなかったなー。
■ただ、カーフェも良いところがあって。錠剤なので水でゴクンと飲み下せちゃうんですね。カフェロップだとこうはいかない。
あと、上記の通り見た目が単なる錠剤なので、会議の途中でも、
「あ、これ健康上、飲まなきゃいけない薬でして…」
って顔をすれば堂々と飲める。カフェロップはさー、どうしても見た目が飴だから、というか実際そもそも飴だから、会議中に口にするとき、なんかこう先生の目を盗んで授業中にお菓子を食べるような気分になるんだよね。笑
ともあれ、カフェロップが復活してくれて良かった。
